レビュー
待ちに待ってました♪
「17歳の頃の夢、あなたは今も覚えていますか?」
大阪在住、現役高校生シンガーソングライター奥村初音が放つ、透き通る音色。
恋。友情。別れ。出会い。たくさんの感動がつまった、渾身の1stアルバム!
デビューから1年。
今年は、高校生活最後の年。そして17歳から18歳へ。
人生において多感な時期に生まれた作品たち。
小学校5年生から音楽一本。
その集大成にあたる本作は、キラキラしてますね♪
奥村初音さんの青春のひとくぎり!
このCDがリリースされた時点では、まだ現役の高校生の奥村初音さん。
これから奥村さんがどの様なsingerに成長していくか大変楽しみでもあり、そんな彼女の初期の楽曲を収録したCDとしてはとても良いと思います。
ただ、CDの値段がちょっと高すぎないかな?
それだけが残念に思いました。
レビュー
空まる意外もィィp(^-^)q
空はまるでが目的で買ったけどそれ意外も最高によいv(^o^)
特にお気に入りは"NoSnowInDecember" "光朝" "願"☆
bonustrackにはAround The World+GO!空とガンダーラも♪
これぞ!!MonkeyMajik World!!!
2007年一番聞いた曲でした
「空はまるで」は、とにかくいい曲です。今年一番聞いた曲で、聞くといろんなことを思い出させてくれます。アルバムとしてもよいです。おすすめです!
洋楽好きにもたまらない!
カナダ人の兄弟が歌うんだから洋楽っぽくてあたりまえなんだけど、日本語も流れるようで、日本語は日本語っぽく、英語は英語っぽくとでも言いましょうか。それぞれの言葉の響きを上手に融合させてすばらしく聞きやすい、いい曲揃いです。
「picture perfect」はm-floとのコラボですが、とてもかっこいい曲でドライブではノリノリになっちゃいます。アクセル踏み過ぎ注意〜(笑)
change!!!!
いやぁ〜・・・さすが、MONKEY MAJIK!どの曲もいいですねーο(^□^)ο声も最高やし、melodyも耳に残りますねっ☆ミ
CM曲である「空はまるで」はAサビしか聴いたことなかったので、Bサビが聴けて感動(^.^)
あと、m-flo.SEAMO.吉田兄弟との3部作はめっちゃいいです。なかでも吉田兄弟との「change」はもぅ・・・んー・・・たまらん!三味線とギターが合う!!!カッコいいんですよね〜∬^∇^)
MONKEY MAGIKの音楽からは風が吹いてくるよう
道なりを走るような1「空はまるで」。抜けるように気持ちよいナンバーに出会ったのはDefTechのMYWAY以来久しぶりです。このメロディのキャッチさは昨今のJPOPでは飛びぬけていますね。でも今アルバムは同曲だけじゃないんですよ。1に感じた爽快な風がどの曲にも吹き、各曲様々なテイストも面白く、全体として満足度の高いリラックスが味わえるんです。下地に感じるファンクさもクールでした。
更にいいなと思ったのは、アコースティックな音色とよく調和するvo.の柔らかさです。例えば「空はまるで」ではユニゾンでメロディを奏でる歌が非常に綺麗じゃないですか。AIR感を帯び丸みある優しさを持つ声なんで、音楽のライトな心地よさを上手く伝えてきます。この声の品の良さと歌の上手さが今作全体のメロディの気持ちよさを支えているようでした。
吉田兄弟の津軽三味線が非常に風情な化学反応を起こす6「Change Monkey Majik」は今作で最も独特なので聴き所です。三味線の儚く燃え上がる音色と彼らの軽やかなロックが交差する調和に、感性が刺激されます。三味線が加わることで1曲目から吹いていた風に雅な色が添えられるようでした。一方、夕凪のように静かな11「スマイル」も穏やかに染まってゆくいい曲です。13「I Miss You」に至るとピアノ前奏が導入され、ギターといい共鳴しているのが印象的でした。やはりvo.に品があるとこういう曲は映えます。
初回盤やレンタル盤に収録されたボーナスでは「Around The World+Go空」「ガンダーラ」が収録。前者では香取慎吾氏の叫びがそこかしこに入る脚色は耳障りでした。後者はタケカワ氏の声と似ているのが驚き。あの遠くを見つめこがれるような声の素朴さで歌われています。編曲も原曲の色を逸脱せぬように作られていました。
レビュー
ビシバシステム。
北海道で大学時代を過ごしてリアルタイムで見ていた「水曜どうでしょう」、番組のみならず当時の思い出もこの曲をきくとよみがえってきます。
やさしくもあり、応援歌でもあり、すごく救われているような気がします。
樋口さんのブログでコードも紹介しているので弾き語りも楽しい!
なつかしいなぁ
大人の事情でなかなかCD化されなかった本作品。プレイヤーにセットし、ヘッドホンから流れてきた樋口さんの歌声に感動致しました。北海道でリアルタイムでどうでしょうを見ていた頃を思い出しました。昔からのファンも最近ファンになった人もぜひお手元において欲しい一枚です。
カラオケにも入りました!
どうでしょう道外ファンながら、その昔この原曲のCD化のための署名に参加したのを思い出します。
先日カラオケでも歌ってきました。
今まではV6のカラオケで歌詞を変えて歌うしかなかったのに・・・感動。
懐かしの曲
いやー懐かしいですね、道外で初めて放送された日から「どうでしょう」を見てきた古参兵にとっては待ちにまったCD化うれしー。なにがいいってジャケットに謎のマスクマンいぶし銀の後姿、やりますなーBgBeeさん芸がこまかい。これを聴きながら旅なんてのはどうでしょう。
「どうでしょう」と言えば・・・
やっぱり「1/6の夢旅人」!!どうでしょうファンが待ちに待った原曲がついにCD化。2002ベトナムバージョンも良いけどやはり「どうでしょう」はこの曲。う~んこれを聞くと「東ラリー」や「西ラリー」での海を思い出してしまう。とにかくどうでしょうファンのみならず心に響く良い曲です。
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レビュー
このドラマだけは大好きです。
母の影響で見てきた数ある韓国ドラマのなか本当に大好きになったのはこのドラマだけ。たったひとつ、これだけ。
見る前は「ありがとうございます」ってタイトルも微妙な感じがしたし、韓国ドラマごときで誰が泣くか!ウソくさそーとか思ってました・・・。(すみません韓国ドラマ大好きな方お許しください)
どうしても私の中のイメージでは俳優陣のお人形のようなお顔、綺麗すぎる涙の流し方だとか、わざとらしい演出だとか・・・あまりいいイメージではなかった。
このドラマだって多少はそういう部分もあるかも知れない。でもそれを感じさせないくらいストーリーが、登場人物がいい。
綺麗ごとだけじゃなく皆が苦しくて優しくて。暖かくて楽しくて時々切なくて、そして愛しい・・劇中流れるサントラもいい曲ばかりで心が震える気がした。
こんなこと韓国ドラマの中でいままでなかったことだ・・きっとこれからもないでしょう。
ボムとおじいちゃんがかわいくて大好き。
ありがとう・・・忘れて当たり前に生きてる気がしたなぁ
今まで見たドラマとは少し違う気持ちにさせてくれました。
このドラマを見て、近頃忘れかけてる何かを思い出させてくれた気がします。
でも、かなり内容は重いですよね。
もし自分のそばにHIV感染した友人がいたらどうするだろうか…
自分もこの島の人たちと同じような行動をするのだろうか…
もし自分が輸血などでHIV感染したとしたらどうするのだろうか…
などいろいろと考えました。
『ありがとう』という言葉・気持ちは、人を豊かにさせる言葉なんだなぁ…って。
周りの誰かに言われて、嫌な気持ちになる人はいないと思いますよね。
人は、支えあって生きてるんですよね。
守ってくれるミン・ギソのような人が傍にいて欲しいなぁ…って思いました(笑)
私の今年1番のドラマかも…
特典映像も楽しい!!
お話はもちろん、いうことはありません。
数多くの韓国ドラマを観てきましたが『買って、手元で何回も見たい…』と思ったのは少ないし、これは十分に価値があります。
中でも特典映像にソ・シネちゃんの日常生活の映像がかなり時間が割かれています。自宅での姿やせりふを覚える様子、仕事に入るまでの様子…などなど。これもまたとっても可愛いし、ここまで映すの??ってくらいプライバシーに入り込んでいます。これからどんどん楽しみな女優?さんだけに、これだけでもBOXを買う価値があると思います。
最高のハートフルドラマです。
島と医療ということで「韓国版ドクター・コトー?」という感じで進むのかなと思いきや,心を閉ざした優秀な医師ミン・ギソ(チャン・ヒョク)と,エイズに冒された娘ポム(ソ・シネ)と強く生きるシングルマザーのイ・ヨンシン(コン・ヒョジン)が,互いにとって奇跡となってゆく物語で,8歳の少女ポムの視点で見つめた世の中を,温かく描いた良質のドラマです。
HIV感染というと重くなりそうなテーマですが,制作陣やキャストが重さを感じさせないドラマ作りで,韓ドラ特有のすれ違いや,三角関係も組み込んであるのですが,結局は誰も傷つかず,ふんわかとハートフルに楽しめます。
ドラマの内容はさておいて,とかく韓ドラには喫煙のシーンが使われることが多いですね。嫌煙家には「またかいな」と演出に疑問をもつことがあります。劇中でギソajyossiも何度かタバコを手にするシーンがありますが,結局一度も吸っていないのではないでしょうか。うれしいです。
ポム役のソ・シネは,最初は「えっ!なにっ!」って感じでしたが,回を重ねる毎に上手く,可愛くなりましたね。ちょっとぽっちゃりしていますが,これからどんなタイプの女優さんに育っていくのか,このドラマだけの存在なのか,見守っていきたいと思います。
そして何といってもドラマを優しく包んでくれたのが脇役たちです。ミスター・リを演じたシン・グssi,ヨンウおばあちゃんを演じたユ・ミノssi,どちらが欠けてもこのドラマの面白さは半減したと思います。
薀蓄:ポムとは春の意味で暖かさが伝わる名前ですね。ドラマの中で“POM”のことを“POMA”とか “POMI”とか呼んでいますが,韓国語では名前の語尾に“A”や“YA”を付けて,日本語の「〜ちゃん」のような愛称的に呼ぶことがあります。また“I”という語尾はそれ自体に人を意味するニュアンスがあります。チャングムのことも韓国人はチャングミと呼んでいました。
2007年のMy Best! 役者、ストーリー、どれも最高!
DVDを購入する時は、この先何度見ることがあるだろうと考えますが、このドラマは買って損は無いと思います。
役者、ストーリー、セリフ、音楽、映像、どれも無駄無く、何度見ても感動します。
おじいちゃん