●”温度設定自由自在”現在市販されているヘアアイロンは、最高温度が120~135℃程度だが、ヘアメイクアイロンPiaoは60~170℃までの温度設定が可能なので、ヘアサロンでのストレートパーマのようなストレートメイクができる
●温度設定可変式(ダイヤル式:約60~170℃)
National イオニティ カールアイロン 青 EH1712-A
National フェリエ マユメイク ホワイト ES2105P-W
TESCOM マイナスイオンカールドライヤー シルバー TIC300-S
OHM カールアイロン 32mm HB-8856
TESCOM ヘアーアイロン ITH50
コストパフォーマンスが良いですがヒータの部分のメッキ?が直ぐに剥がれてしまいます。
特に問題は無い様ですが気になります。
どんな癖毛でも直るのでオススメです。
他の方のレビューの通り、安くてコストパフォーマンスの高い優秀なアイロンです!
くせ毛がまっすぐ!しかもサラサラになり大満足です。主人共用に使ってますが、下手なストパーよりずっとイイです!
もっと早く出会いたかった!
ホントオススメです!
レビュー数からしても今更あえて語る必要はないでしょう。
温度調節がちゃちいので、あまりいじりすぎてるとすぐ効かなくなりそうな感じです。ベストな温度に合わせたらあまりいじらない方がよさそうです。
皆さんのレビューの評価の高さと値段の安さからこの商品を購入しました。
僕の髪はややうねった髪なのですが、いつもドライヤーでセットしても
すぐに、真っ直ぐになっていた髪が風や汗でうねった髪へ戻ってしまっていました。
このアイロンを使ってみると、長時間真っ直ぐが持続し、風や汗でも髪がうねらなくなりました。
また170℃(最高温度)はの到達時間も約1分とそこまで遅くないです。
友達の持っている7000円くらいのアイロンと比べても劣りません。
買って損のないアイロンだと思います。
この安さでこの機能は他にはないと思います。
普通5千円はしますよね?!
しかも、届くのも早いから感動です。
前髪のうねりがひどい私は、夜のシャンプー後、朝出勤前、しっかり気をつかっても数時間ももたず、特に雨の日は髪の状態がひどいために一日中イライラすることがあったので、これを購入しました。
ブラシの部分の形状が特徴的で、こんなので本当にストレートになるのかなあ-なんて疑っていましたが、本当にすばらしい!見事にきれいなストレートになり、湿気が多い日も長持ちし、感激です。つやも以前より増した感じがする♪いい買い物したっ!って感じです。
YouTubeをチェックすれば、阿久悠特集で70年代の懐メロを画像つきで堪能することもできるのですが、それでも買ってしまったのがこのアルバムです。
ジュリーは美声で、当時のウリだったヴィジュアルなイメージなしでも聞かせてくれます。(まあ、それでも帽子を投げたくなったりしますが)
当時の流行歌でも今聞くと面白いとは思えないものも多いですよね。でも、ジュリーのヒット曲は違います。「沢田研二=井上堯之バンドのリード・ヴォーカル」とも言われるそうですが、先入観ない人達が、日本の70年代に席巻したごくプロフェッショナルなロックバンドとして聞いても、十分面白いのではないかと思います。
沢田研二って俳優としても上手いし、志村けんとのコントでも笑わせてくれましたよね。歌詞やメロディがあんなにもドラマティックに展開していくのを、この人でないと表現するのは難しかったのではないでしょうか。
カラオケで歌い易い歌か、あとは年代別の趣味にあわせて細分化する一方の現在のJポップの状況から見ると、あの頃には、小学生からおじいちゃんおばあちゃんまで、思わず一緒にお茶の間のテレビに見入ってしまうエンターテイナーがいたんだよなあ、と思わずにいられません。
新曲ROCK'N ROLL MARCHを聞いて改めて興味を持った人達にもお勧めです。
高校時代によく見た「寺内貫太郎一家」。
おきんばあちゃん(悠木千帆さん…現・樹木希林さん)が、自室のお仏壇のそばの壁に貼ってある
ジュリーのポスターにパッと目を留め、「じゅりいぃぃぃぃ」って体を震わせるのを見るのが、
毎週水曜日の楽しみでした。
ジュリーの歌はどれも大好きで甲乙つけ難いですが、特に好きなのは「追憶」「時の過ぎゆくままに」
「勝手にしやがれ」「憎みきれないろくでなし」かしら。
学生時代に友達と歌って遊んだ思い出がよみがえります。
就職後にヒットしたもので私にとってナンバーワンは、別アルバムですが「TOKIO」です。
黒柳さんと久米さんの「ザ・ベストテン」、回転扉の向こうから、華々しく出てくるジュリー、懐かしい!
ルックスと張りのある声、ジュリーはスゴイ!
小学生時代がザ・タイガースと重なりますが、当時から彼は抜群にあでやかでした。
ジュリーはいい。今じゃDVの一言で片付けられそうな歌を歌っても
情けない男の歌を歌っても、女の立場の歌を歌っても、似合う。
ジュリーっつーと顔とかで判断されそうですが、ホントはその艶のある
声が魅力的なんです。
おどろくことに今もその声量を保ってらっしゃるのでほんとにすごいと
思います。
実は遅れてきたジュリーファンで、全盛期のころのことは知らないのですが
不世出の歌い手さんだと思っています。
で、このアルバムはもージュリーのヒット曲ど満載。24時間聴いても飽きません。
作詞作曲がすさまじく豪華陣なのも有名なところ。ジュリー入門にもどうぞ。
70年代に小学生時代を迎えた世代以上の人なら、このアルバムの全曲を知っているでしょう。
特に「勝手にしやがれ」は、歌詞が無くても2番まで歌える人も多いのでは?
70年代、幼稚園児であった私には「追憶」や「許されない愛」等、
知らない曲も含まれていましたが、”だから何?”と言わんばかりに飛ばしてくれています。
「ロイヤル・ストレート・フラッシュ 」
このアルバムでジュリーの勢いを思う存分堪能したら是非、他のアルバムへ耳を傾ける事をおススメします。
沢田研二の世界はこんなもんじゃない。
最近、阿久悠さんが亡くなられ、テレビ等でよく取り上げられており、その中でジュリーの『時の過ぎゆくままに』が聴きたくて購入しました。僕が子供の頃流行った『勝手にしやがれ』や『サムライ』等今、自分がおっさんになり、改めて聴くと詩の意味もなんとなくわかるし、ジュリーの声も色艶あってイカしてますね!でも一番気に入ったのは『あなたに今夜はワインをふりかけ』ですね。詩も分かりやすく、メロディがずっと頭の中でこだましてます!阿久悠恐るべし!
「けばけば」「はではで」ジュリー満載のロイヤル・ストレート・フラッシュ 2
姿・形だけじゃなく、歌もバッチリ決めています。
な中、リアルタイムで聴いていたかどうかも分からない
「コバルトの季節の中で」がさり気なく収められいて、これだけで沢田研二の奥深さが感じられる。
何故なら、リアルタイムで聴いていたかも分からない曲にも関わらず
「何処かで聴いたような・・・?」と思わせるからだ。
多分、何処かで聴いていたのだろうけど、「ジュリー」としてでも「沢田研二」としてでもなく
「コバルトの季節の中で」と言う一曲として聴いていた事に、驚きなのです。
沢田研二の歌には、こういう曲が沢山あります。
萩原健一主演、風の中のあいつ、の主題歌を入れた、アルバムがほしい。なんとかならないものか? 激しい風の中をあーいつが、やーってくるよー
ラストに収録されている「コバルトの季節の中で」はさほどヒットした曲ではありませんが、沢田研二の歌の中で一番好きな曲です。彼自身の作曲によるものというのが素晴らしいと思います。男の哀愁を感じさせる歌をとても切ない声で表現しています。彼の甘い声質に良く合った曲ですね。
作詞者の小谷夏は、名プロデューサーでエッセイストだった故久世光彦のペンネームです。目の前に情景が浮かぶようなストーリー性のある歌詞を作る能力は、他の分野で磨かれた素晴らしい感性によるものでしょう。
とても印象に残る歌詞です。♪髪型が かわりましたね 秋風に よく似合いますね なにか悲しいこと あったのでしょうか♪
本当にいい曲だと思います。
「ウィンクでさよなら」のような1960年代のポップスを彷彿とする