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レビュー

ジョンウィリアムス

初めてクラシックを聴いたのはジョンウィリアムスさんの
作品でしたそれからサントラが大好きです


レビュー

とても素敵な曲です。

はじめて『Apple of my eye』を聴いてすぐに気に入りました。
歌詞といいメロディといい本当に素敵です。
久々に心の奥底まで響く曲だと思いました。
4人の息もぴったりでコーラスもしっかり聴かせてくれます。
自分と向き合える曲でもあると思います。
いろんな人に聴いてもらいたいですね。


レビュー

せめてスクイーズ収録してほしかった。

待ちに待っていたDVD化。星五つ付けたいぐらい嬉しいのだけれど残念な部分がある。
非スクイーズで、日本語吹き替え及び映像特典なし(←収録時間が2時間越えているので
収録すると映像が悪化してしまうからの理由も考えられえるが、せめて予告編ぐらい
は入れるとかねぇ。)。

米国本国のリリース形態にならったのと思うが、もうちょっと企業努力が必要でしょ。
(たぶんマスターもLDのものを使っていると思うし。)

ここで提案・・・
来年2009年は本作品が公開されて30周年になる年なので、以下の内容で再リリースを望む。

・レストア&リマスター
・16:9 スクイーズ収録
・映像特典の収録(既存のものはもちろん、新規のものがあるとなお嬉しい。)
・2枚組で劇場公開版(117分)の同時収録(映像特典は画質の問題から劇場版のDISCに入れるのがベスト)
・日本語吹き替えの収録。

このぐらいやらないと、この映画好きとしては満足しないと思う。


ガッカリ、今時スクイーズ収録ではないなんて…

オリジナルどおりのシネマスコープ・サイズですが、スクイーズ収録ではありません。マテリアルの状態が、かつてBOXで出たワイド版LD並みかそれ以下で、ゆえにスクイーズが掛けられなかったシロモノなのでしょう。それにしてもこのクラスの超大作でこういうぞんざいな扱いには呆れます。それにはハリウッド製コメディ大作にほとほと関心が低いと見える日本のソフト事情が関係しているのだと思われます。


日本語音源入れてほしかった・・

やっと出た1941.誰が何と言おうと、この映画は大好き。
ナンセンス、くだらなさ、でもそれを徹底的に愛したスタッフの意気込みが、今見ても強烈に伝わってきます。
クールに斜めに構えて見たらダメ。頭を真っ白にして、純粋に自分の気持ちをリラックスさせて楽しみましょう。修羅の心で映画を見たら、どんな映画もつまらないもの。

さてさて、日本語吹き替え音声が欲しかったなぁ・・・
TV放送時は、ダン・エイクロイド/内海賢二、ジョン・ベルーシ/熊倉和雄、ネッド・ビーティ/大平透、ティム・マシスン/石丸博也、トリート・ウィリアムズ/波佐間道夫というとんでもない超豪華キャスト。
記憶している限りでは1941のTV音源はこれ1本だけだったと思うのですが、今後BDなどで再発するならば、ぜひこれを入れて欲しいです・・


作品としての評価ではなく

他の方のレヴューにもあるようにとにかく画質が悪い。
ビデオテープ並みといっても過言では無いくらいでしょう。
特典映像も無いのならせめて日本語吹き替えを入れるとかの企業努力は無いのか?
無意味な外箱もただコストアップの要因となってるだけに過ぎず。
長い間待ち続けた映画ファンへの酷なる仕打ちのようなものです。
きっとこの後にリマスターとかBD化とか2次的商売を考えての物かも知れません。
まだ購入されていない方はもう少し様子見をしたほうがいいかと思います。


待ちくたびれて。期待しすぎた私が馬鹿だったの・

ず〜と欲しかった映画なので、内容も判らないまま1941に間違い無いので今年の3月から予約していました。届いたのは発売日の翌日8日!仕事から戻って早速見たら画面サイズは安易なシネマサイズで大きな黒枠の中に小さいシネマ画像が LDでは有った特典・監督のインタビューも無く画質も向上したとも言い難く、我が家のテレビでは音質向上したのかさえわからず、唯一LDより良くなったのは2時間25分そのままで見られるだけでした。せめて完璧なシネマサイズで特典映像でも有れば満足度は高かったのでしょう。内容でLD越えて無いので星3個です。TOP画面から気合いの無さが伺えます。英語字幕も日本語吹き替えも無く、チャプター有るだけの代物です。作り手に愛情が無いのが見え見えです。クローズドキャプションも無くなってました。ただレーザーディスク持って無い人にはお勧め出来るでしょう。「1941」購入今回で形態が違えど4回目です。購入金額は今までで一番安く買えました。一応DVDに紙のボックスの外箱付いています。まだLD落としのDVDが私の宝物で残るでしょう。


レビュー

新作「クリスタル」観ましたが・・・・

面白さはこの旧3作に遠く及ばない印象を持ちました。
CG、特殊効果はもうたいがいのネタには驚かなくなりました。そう言う意味で
新作「クリスタル」はよくて「アベレージ」な仕上がり。何がダメなんだろう?
月並みですがこの旧3作にあった「物語の面白さ」が無いこと、単純にコレに尽きる
のじゃないでしょうか。コケおどしの映像よりも観てる側が引き込まれるストーリーか
どうか?・・・もうひとつ、あまり書きたくないですが、やっぱり「年とったなあ・・・」
と感じてしまって痛々しさが先行してしまう。ロストアークのマリオン役が「ヒロイン」
でカムバックしてることもそう。作り手側としては、シリーズ完結編?という意味で
ある種のカタルシスがあると思いますが、観てる側は「ハラハラドキドキ」のインディ、
アブラギッシュなインディが刷り込まれているから「枯れたインディ」に凄く違和感
覚えました。新作を観て帰ってきて、すぐこの3部作セット注文しました。新作を入れた
4点セットBOX必ず出るでしょう。でも個人的には要りません。
「クリスタル・・・」は僕の中では旧3作とは別モノです。旧3作は今後も何回も
繰り返し観るでしょう。新作は間違いなく今回限りです。
そう言う意味で安くていいですよ、このセット。


インディの復活

インディアナ・ジョーンズがついに帰ってきた。

スタローンのランボーにも驚かされたが、65歳のハリソンフォードに一抹の不安はあるものの、そこはそれ、スタントマンとCG技術の進化もあり、肉食人種の底ぢから、大いに楽しませてくれよう。

新作鑑賞の準備としては、当然、本シリーズ過去3作を見直しておくのが、必須と言えるだろう。

その昔の無声映画時代の連続大活劇を現代に復活、まあ、似たようなB級作品は「インディー」以前も沢山作られていたが、これぞ、金と知恵の集大成的決定版であった。これ以降も「インディ」物まねB級作品が大挙押し寄せたのもご愛嬌だったのだが。

スピルバーグとルーカスがタッグを組んで、つまらないものを作るはずがなく、これでもかこれでもかのアクションの連続は映画本来の面白さに溢れていた。

宝物を求めて冒険するのは「男子の夢」の夢の定番であり、それを体現するヒーローはまさに憧れの存在ということになる。しかも、子どもがそのまま大人になったような「インディ」は、かなりのドジこきの親しみのもてるキャラクターで、人気が出るのも当たり前だったのだろう。

個人的には、面白さでは第2作『インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説』が一番なのだが、なぜか繰り返し見たくなるのは第1作『インディ・ジョーンズ 失われたアーク』だろう。


マスターが・・・

作品自体はみなさんの仰るとおり娯楽作品の傑作です。個人的には魔球の伝説がお気に入り。

さてこの新たなDVD,前回発売時と同じTHXリマスター盤とのことですが、実は北米盤は今後発売されるであろうBDの元になる新たなHDマスター盤で収録されています。前のBOXを持っている方はHDマスター+新たな映像特典だったら購入を悩んだと思うのですが、前と同じマスターなので映像特典だけでは買う気にはなりませんよね。何でHDマスターを使わなかったんだろう・・・

ちなみに自分は前回のDVD-BOXを購入していないので4部作のBD-BOXを待っています。


全てが最高!

今まで何十回となく見て来ましたが、ストーリー・脚本・演出・特撮とどれを取って見ても、最高の冒険活劇です。ですので、前のBOXも買いましたが今回も新しい特典(笑)が付いていると聞いていますので即、買いです。第四作も大期待しています。勿論、四作収録のBOXが出た時も即、買います!


アドベンチャーに弱いです

子供の頃は男の子に憧れてたのでこの映画をよく観ましたね。今でもよく男の人とインディ・ジョーンズの話をしてはよく盛り上がってます。最新作は一作目から27年も経つのにハリソン・フォードが演じてくれるってことで、私も今までは買わずじまいだったDVDを今回はがんばってコレクションしたいと思ってます。でも本当はインディ・ジョーンズにでてくる中ではショーン・コネリーが一番好きです。ハリソンごめんね(笑)


レビュー

値段はいいけど

☆3つはコストパフォーマンスの良さに。
内容は、1だけで十分。
あとは蛇足。


作品自体は★5つ

う〜ん、作品はとても好きなのですが・・・こういうアイテムは正直もういいかなと。
ターゲットを誰を対象にしているのでしょうか?
中古やオークションだと1000円程度で3作品揃えられます。
さっさとブルー・レイでBOX出して終わりにしましょうよ。って、ブルー・レイ再生機を持っていない私でもそう思います。


レビュー

ごった煮本

最初の対談はなかなか面白く読みました。
ただ、論考はあまりに適当であったり、
出来不出来の差が激しすぎます。
巻末の作品評もおタク過ぎて、意味不明です。
オタクが分かれば良いという居直りもある反面、
素人臭い論等、バランスの悪さが気になりました。


ユリイカにスピールバーグ登場、その心は?

ハリウッド映画の代表者スピルバーグがついにユリイカに登場した、それも娯楽大作「インディ・ジョーンズ4」の公開に合わせて映画評論家蓮実重彦と黒沢清監督という絶好の対談で特集は始まる。
スピルバーグの映画が、ただの娯楽大作からシンドラーズのリストに代表されるシリアスものも撮るようになった思想的な変節が今回のインディ・ジョーンズ4にも起こっている。それはソ連の共産主義とユダヤ問題が戦後のアメリカにも大きな影響力を戦中のスパイ合戦を含めて大きな影を落としていることをジョーンズ博士がただの冒険に巻き込まれているのではなく、冷戦構造と赤狩りの時期描き出すことで臭わせている。こうした映画史的意義を撮影監督の照明技法を含めて分析しながら、フランス映画の巨匠JLゴダールとの思想的親近性をも分析している。同様の批評と分析は堀潤之「JLGによるスピルバーグ」でも詳論されているが、蓮実と黒沢との対談でも指摘されることに大きな意味がある。スピルバーグ映画の意義を再検討する絶好の特集である。
(昨年6月下旬にイェール大学キャンパス内で「インディ・ジョーンズ4」の撮影に偶然遭遇した、登場しているのはスターリング記念図書館正面玄関や大学のコモンズに設定された閲覧室のシーンなどかなりシーンがある。軍隊の移動にも匹敵しかねない大型トレーラーの群れ(楽に40台以上)と撮影専用車(あたかも黒塗りの装甲車の形をしていた)など、ハリウッドの撮影規模大きさには度肝を抜かれた数日であった。)


レビュー

数字で把握する宮崎アニメ

 「崖の上のポニョ」公開に合わせて出た本である。感想は以下二点だ。

 一点目。宮崎アニメとスピルバーグを比較、対決させた「戦略」が楽しい。1988年以降、宮崎アニメが出た年ごとに その年のスピルバーグ映画と比較している点はリアルタイムで両者を見てきた僕にして非常に明快であった。かつ 本書では 内容の比較以上に 興行成績で比較している。この視点は従来の映画評論にはなかなか無かったものであり 僕としては斬新だった。確かに マニアックな映画評論も嫌いではないが 興行成績という「数字」には大きな説得力があることは否定できない。

 二点目。但し 表題の「宮崎アニメがなぜ当たる」のかに関しては 明快ではない。「三田崎アニメが当たった」ことは数字でしっかりと納得し かつ「ナウシカ」以来のコアな宮崎アニメファンを自称する僕として非常に快哉を叫ぶ一方 「なぜ」ここまで当たったのかという著者なりの論が もう一枚欲しかった。

 率直な著者だ。宮崎アニメ全盛の現在に ハウルを切り捨て、ポニョに疑問を呈することには勇気が必要なはずだ。但し「紅の豚」への著者の思いに そのまま素直に共感した僕としては ぜひ 今後も 著者の健闘を祈りたい。


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レビュー

単純で面白い!

このゲームは、やさしいコースとふつうコースが選べるので、子供でも(うちの子は5才)遊べるゲームです。部屋の中にいるモンスターを水鉄砲でやっつけると違う部屋へ行く事ができます。アイテムを取ると水鉄砲がパワーアップしたり、シールドをはる事ができたりします。ゲームもさくさく進みストレスなく遊べます。ただ、部屋に入ってからの人が小さくて、はじめは少し違和感がありましたが、すぐに慣れて気にならなくなりました。モンスターは家具など家の中にあるものなので怖い感じはなく、子供でもOKです。結構はまります(^-^)