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「The Brass of Rock Legend」 20世紀を代表するロックの名曲を、熱いブラスサウンドにアレンジしたインストカバーアルバム!
レビュー
やっぱり好きになれない
全員男ということとそのバンドの実力が関係ないように、
全員女だということに音楽的に意味はない。あるとした
ら、アイドルとして売るためだけ。
話題性でしか売り出せないJazz界そのものの問題かもし
れないですね
このままアニメJazzしかやらないなら、これから先が
心配です。
渾身の出来です。♪
彼女たちの言うとおり渾身の出来です。 ぽにょのアレンジはオリジナルを残しつつ彼女たちの曲になっています。かっこいいです。 さんぽ、風の丘は卒業生の野口さんのアレンジ。 4ビートは、珍しいと思うがそれでも彼女らしいアレンジです。 CDジャケットの中から、彼女たちを探すのも面白いですよ。 『ぽにょ』を見に行く車中で聞いてくださいな。 彼女たちは、生で聞くのが一番なので、この夏ぜひライブに足を運んでやってくだせぇ。。
ジブリの名曲を再びブラスアレンジで。
ミニアルバムが続いていた東京ブラススタイル、今回はスタジオジブリ作品の最新作である「崖の上のポニョ」を含めて音楽を再びブラスアレンジしてフルアルバムで届けてくれました。
アレンジはお馴染みピアニストであり、元メンバーでもある野口茜、Btbプレイヤー津崎知之に加えて、CM音楽で活躍する寺田テツオ、そしてトランペッター羽毛田耕士がそれぞれ担当。今回はそれぞれのアレンジャーの個性がかなり強く出てはいるものの、どちらかというと当初、彼女たちの初期のスタイルであったビッグバンドジャズなアレンジっぽさが全般的に感じられるのは事前にコンセプトがあったのかどうかはおいておいて誠に不思議です。
とはいうものの野口茜のアレンジは知っている人なら「ああ、やってくれたな」とにやりとするくらいにインディーズ時代からのファンには馴染みのある雰囲気に各曲が仕上がっているようです。
そのうちの1曲である「風の丘」ではどこか悲しさの漂うメロディーラインを、石川恵美が「魔女の宅急便」のイメージを損なわずに丁寧に仕上げてきました。
今年の夏は野外での演奏も多く予定が組まれており、自然に向かって吹く、彼女たちの演奏が響き渡ることでしょう。
レビュー
懐かしい曲の数々に期待しましたが・・・
残念ながら期待したほどの演奏はほとんど無かったですね。
まぁ、廃盤のギャルドによるディオニソス1曲だけでもまだ聴いた事のない方、お持ちでない方には4000円の価値有りだとも思いますが・・・。
しかし、もう少し良い演奏を選べなかったものか!!
選曲もニュー・サウンズ・イン・ブラスが2枚も必要でしょうか?
ベネット、ハンソン、ウィリアムス、グレインジャー、スミス等々の名曲であと1枚オリジナルDiscがあればかなり満足なのですけどね。
大勢の評価の如く
皆様の評価の如く選曲と演奏はとても良いのですが、Disc3とDisk4はリバーブが強すぎてドーム球場のど真ん中で演奏しているのを遠くから一人でポツンと聞いているような感じでした。リバーブの具合は各人のオーデオ装置に任せて欲しかったと思います。録音されているリバーブが小さなホール程度であったなら☆5個です。
完璧なる吹奏楽
きっと吹奏楽の知らない人でも気に入る一品だと思います。
どの曲も、どの演奏も素晴らしいの一言。
何回聞いても飽きません。
本当にいいものです。絶対気に入ると思います。
買い得
このセットでは吹奏楽の重要な3つのレパートリー、「吹奏楽オリジナル曲」「マーチ」「ポップス」が網羅されています。
ブラン/ギャルド・レピュブリケーヌ吹奏楽団による「ディオニュソスの祭り」、朝比奈隆/大阪市音楽団による「大阪俗謡による幻想曲」、山田一雄/N響メンバーによる「木挽歌」などの歴史的名演も含まれており、全体的にも演奏のレベルは高いです。
不満をあげるとすれば、イギリス民謡組曲はどうせなら全曲収録して欲しかった。無理に100曲にこだわって削る必要は無かったように思います。
吹奏楽のCDは普通のクラシックCDと比べてどうしても高価になりやすいので、このような廉価盤は買い得です。フェードイン・フェードアウト無し。
とりあえず吹奏楽の名曲をひととおり聴いてみたい、という人には最適のセットです。というより、吹奏楽のプレイヤーならば是非一通り聴いてもらいたいセットですね。それだけ選曲が素晴らしいです。
懐かしさと嬉しさと
20数年前、私も吹奏楽をやっていました。その頃演奏した曲がDisc1〜6の中に沢山沢山収められていてすごく懐かしいです。6枚組100曲でとてもお得な買い物でした。吹奏楽のベスト盤CDBOXって本当に少ないんですよね。いろんなところで探して見ても、今となっては、吹奏楽のCDを扱っているところも少ないですし・・・。「みつけた〜」という感じです。演奏は、いわずと知れた、陸海空自衛隊・佼成ウインド・アカデミックウインドと、文句なしです。
今、吹奏族の方、そして、昔吹奏族だった方、どうぞお手にとって聞いて見てください。自然と体が疼いてきちゃいますよ。譜面が、頭の中を駆け巡って行きますよ。たまらなく演奏したくなっちゃいますよ。
PS 「ベスト・ニュー・サウンズ・イン・ブラス」もリリースされました。こちらもお勧めです
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レビュー
VIVA!シエナ!!
アメリカの雰囲気満載の演奏!!!ブラヴォー!!!!
ディズニーメドレーの冒頭のTimp.の分厚い音色に思わずにやりとしてしまう。ドラムはもっとアドリブ欲しかったかな???
この録音のためにアレンジされた作品も多く、老若男女楽しく聞けるCDです。
パワフルな吹奏楽サウンドは爽快感にあふれて、気持ちが弾みますね♪
さらに自由奔放に、いい意味ではっちゃけた演奏だったら・・・と感じたところもありましたけれど、このプロの吹奏楽団の底知れぬレベルの高さが伝わってきた一枚。パワフルな吹奏楽サウンドを堪能することができました。
★<霧の境界線><黄金のメダル><ブラックパール号><海賊の洞窟へ!><彼こそが海賊>の五曲で構成された『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』(編曲:清水大輔)。
★ノリのよさではピカいち、ゴキゲンな気分になった『メリー・ポピンズ〜踊ろう、調子よく』(編曲:福田洋介)。
★「星に願いを」「ミッキーマウス・マーチ」から始まる12のディズニー名曲の、変化に富んだメロディー・リレーが楽しめる『ウォルト・ディズニー・ソングブック』(編曲:真島俊夫)。
この三曲が、なかでもバツグンの聴きごたえ。センスのいい編曲に乗って展開される、シンフォニックなブラスの響きの爽快感。気持ちよかったなあ。仕事の疲れも吹き飛びました。
2007年11月19日、20日、21日の三日間にわたって行なわれた録音。会場は、横浜みなとみらいホール。
感動的なディズニーブラスです。
本日 届いて家族全員で聞きました。 感動的な音源です。 映画の臨場感が再現されます。
変なアレンジもされておらず、ディズニーファンとしては 最高のCDと思います。
演奏会などで良く聞く音楽ですが、このCDの演奏は とても良いです。
吹奏楽をしている方はもちろん ディズニーファンの方にもぜひ 聞いて頂きたいと思います。