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レビュー

かっこいい

ぜひとも、大音量で聞いて欲しい!
かなり好きな曲になりそうです。最初の出だしがかっこいいです。
DVDはセクシー&キュート。
終始彼女の魅力に引き込まれます。


この人はもう…

鈴木亜美の歌は聞いてもどれもなにも感じません。
やはり何年か出なかったのでもうあの頃の人気は取り戻せないでしょうね、いくらがんばっても。
ただ周りなんか関係なく、自己満で歌ってる感な気がしてなりません。
映画に出演するそうですけど、歌手で人気出ないからって今度は女優業ですか笑
きっとモロ演技してますって言う様な演技なんでしょうね苦笑
きっと今回共演してる他の濃い女優陣に比べたらこの人(歌手)また浮いちゃうんじゃないんでしょうか笑


少し停滞かな

ここまで順調にというか、とても良いコラボを続けてきたと思うのですが、今回のシングルは、ちょっとイメージが前シングルと被ってしまっているのが、残念です。このままセクシー路線でいくのかと思うと、キリンジとのコラボ「それもきっとしあわせ」で、とても良い相性、つまりピュアネスな亜美ちゃんが魅力的だっただけに、もったいないなと思います。そりゃ確かに、随分と色っぽくなったのは確かなんだけど、そんな安易に今だけ売ればいいみたいな道には行ってほしくないです。まあ次に期待というところですが、僕としては、やはりずっと歌手として歌い続けるには、avex離れしかないのではないかと考えてしまいますね。


期待大だよ!

まずジャケット最高!前回みたいなセクシー系だよ。倖田來未に負けてない。脚も鈴木亜美のほうが綺麗だし。上品。ファンじゃなくてもレンタルしてみては?懐かしい駄菓子屋に入る、新鮮な気分になれるかもよ。


期待をこめて・・・

前作[free free]が音楽、ヴィジュアル共に良かっただけに期待感はあるが、あれは中田ヤスタカ氏の力によるものが大きいので、今回は星3つ(の期待度)。歌唱力(声)の弱さを曲やエフェクトで上手くカバー出来れば、"買い"だろう。はやく試聴してみたい!


レビュー

ジャケットが最高!

ジャケットがいいので買ったが期待どおりだった。
ジャケットは亜美のフォトの中でも最高傑作だ。
曲はなかなか良い。
こういうジャケットをこれからどんどん使ってほしい。
亜美のファンは必携の1枚。


戻ってきた感じ!

この感覚、戻ってきたアミーゴを感じます。
大人になった印象とセクシー路線とのかみ合わせが
前作あたりからうまくハマッてきたように思います。
歌唱力もアレンジもこのラインぐらいが気持ちよく
聞ます。
トランスの雰囲気も昔のアミーゴが成長したら……
こうなるだろうなという好印象でとにかく、気持ち
いいくらいにカッコいいというか、見ていたくなる
存在になっていますよ!


無添加 話題のサラシアレティキュラータ配合、余分な糖分をカットしました。くせがなく、あたためても冷やしてもおいしいお茶です。 さらさらきれい茶は悠久の歴史から現代人に贈られたインド伝来のツル性植物サラシア・レティキュラータを主に6種の野草をブレンドしております。食生活習慣の改善や自然なダイエットを応援するカラダにやさしい美味しいお茶です。  原材料:サラシア、レティキュラータ、エビスグサ、はと麦、発芽玄米、ハマチネマ、ギムネマ、シルベスタ話題の植物サラシア、レティキュラータを配合 賞味期限:2年

レビュー

数学の意味を考えさせる本

 教養課程の物理学のテキストブックとして使用される本は無味乾燥なものが多く、そこで使用される数学の理解の如何により、学生に無為な時間を過ごさせてしまう可能性があります。
 そんなことを考えていた時に見つけたのが本書でした。本書の「まえがき」の「〜 どういう目的で数学が考え出されたかということから出発して、(略)、公式が何に使われるか、何のために学ぶのかといったことを理解した上で学習することは(略)」は、私が考えていたことに応えるものでした。本書の内容自体は、私の「こうであったら」と考えていたものとは異なりましたが、本書の存在により、理工学の基礎となる物理の面白さに目覚めてくれる学生が増えるのではと考えるとうれしくなります。


素晴らしい!

素晴らしい本です。基本的な数学機構の原理を図解でわかりやすく論じています。日本の大学で学ぶ応用数学はあまりに抽象的すぎてわかりにくく、物理、工学者というよりも数学者向けといえます。基本的数学機構の深い理解なしに物理、工学の研究は不可能です。本書は数学を道具として使う大学一年生が最初に購入するのがベストだと思います。


図解がすばらしい

数学を図解するというおそらく初めてチャレンジされた本ではないかと思う斬新なアイデアの本。他の数学書ではあまりにもわずらわしくて書かれることの少ない図もあり、しかも美麗なのにまた感心しました。他の本ではコンピュータに書かせた説明も手抜きのが多い中、出色の名著と言える。この本と岸野正剛「今日から使える物理数学」や石村園子「すぐ分かるフーリエ解析」、「なっとくする複素関数」小野嘉孝、文系の人には石村貞夫「金融・証券のためのブラック・ショールズ方程式」を併読すればより楽しく学べると思います。


見やすい

非常に中身がみやすく、図も多いのでわかりやすい。数式もきちんと使っていて、その名のとおり基本と仕組みがよくわかる。


レビュー

感動です。

力学を運動方程式で表すことができるだけではなく、電気回路も微積分を使うことにより同じ解法で表すことができる!
計算方法ではなくその原理がとても良く分かる内容で、物理の整然とした世界にただただ感動です。
できれば学生時代に会いたい本でした。


いい!

高校物理を微積で書いている本はごくわずか。しかも、わかりやすく書かれているものがなかったのだが、
この本は丁寧にわかりやすく書いてあるので微積で初めて学ぶ人に最適だと思います。
分厚く重いのが玉に瑕。あと、ちょっとお高いですが、読む価値はあると思います。


物理は面白い!

今まで物理が苦手で苦手でしょうがなかった僕の奇跡の一冊です。

「微積分を使った解法は難しい」と敬遠されがちでしたが、この本では物理の本質から微積分を使って解法を導き出すので、誰でも簡単に問題が解けるようになります。
微積分を習った事が無い人のために、必要最低限の微積分を学ぶ章も用意されているので、数学が苦手な人でも安心して読めます。

受験生必見の一冊です。一度目を通してみると物理への考え方が変わりますよ。


レビュー

数学はイメージ

物理でよく出てくる数学を取り上げて、その図形的イメージを膨らませて解説した本。

世の中普通は、数学と言うのは数式こそが本質だと思う人が多いのだろうが、実は図形的イメージが大切なのだ。フーリエ展開を連立一次方程式から引き出すのはなかなか良かった。ちょっと無理々々の説明もあって、そこまでがんばらなくてもと思う項目もあったが、全体としてはうまい比喩が多かった。こうやって、イメージを浮かべる訓練をしていると、数学の結果がどうなるか分かるようになる(正確にはそう言う場合が増えてくる)。例えば、方程式の結果の概要を計算せずに知ることができる。これは、研究や開発を進める上では絶大で、物事を見通すスピードに大差がでる。それに、考えるのが楽しくなるしね。

一つだけまちがわないで欲しいことは、このイメージは数式の理解の一つだということだ。そのイメージにあまりにとらわれると、別の面を見逃す。数式を理解するためのイメージはたくさんあって、それぞれが同じ式の違う面を引き出す。数学のお相手をする時には頭はあくまで柔軟にしておかないといけない。

一番のお薦めは、理系の大学卒業程度、大学院学生とか企業で研究開発に携わっている人。もちろん、数学に興味のある人すべてにお薦めだが、数式の上では一応聞いたことがあったり、使ったりしている人でないと、目から鱗の気分を味わうことはできないだろう。


ある時期の大学生が手に取るには良いのでは

 理科系でも経済学系でも、早い時期の大学生なら本書がため
になるタイミングというのはあると思います。個々の項目につ
いて類似した説明はこの本以外にもあるようで、パッチワーク
として評価できるとのコメントもありますが、個人的には
exp(iπ)=-1の説明と位相空間の説明は印象に残りました。


良書

第一版も読みましたが、これも買いました。
もともと物理学科で勉強してきたはずなのに、ここに書かれていた内容は
とても斬新でした。


存在価値あり

線積分、面積分の意味がよくわからんという人から始まり、
ベクトル微分演算子の意味もわからんと言う人にはいいと思う。

自分が最初読んだ時に、面白いなとおもったのは
複素関数のところだった。
今、よくよく考えると志賀浩二の複素数30講の方が
厳密かつ、明快だし、曖昧な所も少ない。
複素関数の積分は何をやっているかというのをきちんと明示している。
しかし、複素関数論の本を読み始めたときに、こういう考えたかもあるのか、
とちょっと驚いた事がある。

rotationの意味を演算だけできちんと書いていない本もある中
学部で計算を主体に数学を使っている人にはこういう本は多いに救いになると思う。

本書は著者が疑問に思っていた事を基本にして書いている。
よって話題にはムラがあるし、発展性には乏しい。
3体問題についても書いてあるが個人的には固有値問題の話はもうちょっと
丁寧に行った方がいいのではないだろうかと思った。

しかし、存在価値は大いにある本だと思う。


パッチワーク

私の専門に近い分野では。
ベクトル解析の説明が秀逸である、
として名高い本書です。

初版刊行時に読ませていただいた印象では、
似たような説明はよほど昔の本にもあり、
特にオリジナリティを感じませんでした。

原著としてではなく、パッチワークとして
良くできた本だと思います。
便利なことには、間違いないです。