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プロデューサーにBrian Michael-Cox、The Underdogs、Rufus Black、ゲストにはMya、Shawnnaらを迎えたシンガーソングライター/R&BシンガーMarques Houstonの3rdアルバム。

レビュー

おい!ユニバーサル!

あんだけnakedの国内盤を出せと言ったのに(笑)
国内盤が出る前に3rdアルバムが出てしまったじゃないか!!!

まぁveteranの国内盤が発売されたのは喜ばしい事ですが
ボートラは日本のファンをナメきってるとしか思えない!!!
せめてremixとかにしてよー。・゚(゚⊃ω⊂゚)゚・。

文句ばっかり言ってますが、内容はまぁ満足ですよ
タイトル通り、彼はまだ若いけど芸歴長いですからね、
安心して聴けます。
でも何か守りに入っちゃったようでサミシイ・・・

個人的にはやっぱりバラエティに富んでいて曲順など完璧で飽きの来ない
「naked」が一番好きかなー



春の訪れとともに・・・・・・

とにかく4のFavorite Girlは必聴!この曲を聴けば春が訪れた喜びが倍増すること間違えなしの、本当に爽やかでほんのり温かみのある曲です!発売延期も逆に良かったのではないかと思います。続く5、6(ニーヨがソングライティングに参加)の出来も素晴らしく、ソロになってから彼が目指してきたものが一気に花開いた感があります。セクシー路線を若干押さえて(?)、大人な面を今回は堪能させてくれました。


レビュー

ここまでやらなくてもいいよ

ジャケ写の名前の表記が細野美紅改め今井美貴となっているところからして、本人の意図と違うところで発売になったのではないでしょうか。それは本編が始めるとすぐわかります。本当に安く仕上げて透けバストトップをいかに見せようかというのがバレバレなのです。前作のsexy youは当然のこと、後日発売された激写X二十歳の決意の決意でもバストトップは見せなかった。着エロではどんな露出をしても、アンダーヘアとバストトップだけは見せないという不文律がある。最後に守るべきものを見せてしまうとそれはヌードなので、見えるか見えないかで引っ張るのが良いのであってヌードを見てしまうと楽しみがなくなる。本作ではインナーから下乳が見えるのは当たり前で、そのインナー素材はスケスケ。特に3着目のインナーは木目の粗いガーゼ素材で、バストの豊満な形からバストトップの色・形・大きさまでクッキリ見えてしまいます。同タイトル2作目も見ましたが、正直ここまでしなくていいよと思いました。


下着を期待してた

だいたいパッケージのような格好で乳首透け
一つ完全に萎えたのが
白い液体を一口飲み・・・
二口・・・三口・・・終。
こぼさず普通に飲みました


色々ともどかしい

これはスゴい。R-15だけどダメでしょ、こんなの見せちゃ!と常識的なツッコミはさておき、内容は確かに過激。80%以上で使えます。が、あえて厳しく難点を言わせてもらえば、
・すべてランジェリーといっても多くの男性が多く思い浮べるタイプのものではない。
・パンツがエナメル質のかたい生地のものが多い。
・似たり寄ったりの衣裳、アングルが多い(中には前作でみたようなのまである)。
・乳首の色、形、大きさまで丸分かりなのに絶対に脱がないもどかしさ。
・下着なのだから服から脱いでいくシーンがもっと欲しい。など。
基本的に彼女のルックス・スタイルは抜群なので間違いなく買い!なんですがそれ頼りになっている気がしますね。前作Naked.を大きく超えるモノでは無かった。ここまで見せて脱がないならレイフルのEIGHTみたいなシチュエーションものの方が魅力をもっと引き出せた気がします。1作目で披露した彼女のダンスもまた見たいし。次々回作は見せるだけでなく作り手ももっと考えて欲しいですね。

それにしてもジャケットの「細野美紅改め今井美貴」、なぜジャケットでも作中でも今井美貴の方が小さく目立たなくなってるんだろう?


全編シースルー

ジャケ写からして通常のアイドルビデオの限界を超えているこの作品、内容のほうもほぼ全編にわたってシースルー、胸シール等の余計なものは貼っついておりません。そのままでも十分ティクビを堪能できますがさらにお水で下着を濡らしてくれたりするのでもう丸見えになってしまいます。さらに下アングルからの絵ではティクビの突起、隆起がくっきりはっきりわかります。後半のチャプターではシルバーの紐Tを着用してくれていますがあまりカメラが迫っていきません。残念なのは足、太ももにあざなのか虫刺されの後なのかが随所に見られること。★ひとつ減点です。次回作までには消してきてください。


レビュー

作りがダラダラしている。

短い時間の中で内容を濃くすれば問題ないのですが、
ダラダラしています。
もっと激しいシーンを入れなければダメですね。
ただ作り方は良いもの持っています。
完全に脱いでしまうのではなく、チラリが好きな人にはいいんではないでしょうか。
辛口評価多いですが、そんなに悪くはなかった。
過激さは足りませんけどね。


こりゃヒドイでしょ

とにかく単純適当。アングル、演出、照明などもうとにかく論外。
ジャケ写のマイクロビキニにつられて買ったが、よくもまあココまで魅力無く
撮れたものだ。モデルさんはいいのになあ。


悪くはないが…

前作よりパワーダウン。一作目での透けチクよりハッキリ見えていません。前作を所持しているならファンでない限りスルーしていいと思います。また同時期発売の細野美紅としての激写Xとの比較ですが、向こうはポチはあっても本作のような透けはありません。が、総合的に見ると下半身への接写や彼女の表情など、一枚上。見所が多い気がします。本作は透けチクばかりに捉われた撮り方をしていますし、男として見たいアングルにいってくれないのでヤキモキします(あくまで個人的)。両作品に共通なのはパケ写より映像の方が可愛いことと肌荒れが結構ある(白い肌だから余計目立つ)ことですね。


呆れてます

Part1の出来が素晴らしかったので、ついつい買ってしまいましたが、やはり裏切られました。スタートして約20分は普通に服着ています。「嫌がらせか?」って思います。彼女のDVDは全て持っていますが、収録時間が短いのに20分も見所無しで、「もっと過激に…」と期待させ裏切ったことを考慮すると★1つです。この作品はPart1の特典映像でもよかったのではないでしょうか。制作者側は客をナメとる。やっつけ仕事で通用するほど世間は甘くないですよ。


レビュー

NHKで放送時、見ました。

なんか、あつーくなったのを
覚えています。

あつーくなって、
東京から、単身、宮城フルキャストスタジアム
まで行ってしまいました。


レビュー

実績に裏打ちされた自信

著者の説に納得の一冊です。不動産投資関連の書籍は多々出ています。
冒頭にも書いておられますが、単なる机上の評論家ではありません、
実績が証明していますね。

博打でない不動産投資の勘所を捉えているように思います。
急がば回れじゃないでしょうか。何事についても言えますね。


キャピタルゲインを狙わずに・・・。

転売益ではなく、不動産が生むキャッシュフローに徹底的に拘ったことで
ブレない内容で初心者にもわかりやすい内容になっています。

昨年夏から不動産市場は下落傾向ですが、キャップレートを満足する物件を
本書が指導するように買っていれば(気分はあまり良くなくても)所有物件が
値下がりしても落ち着いていられる。10年、20年所有し続けるつもりで
物件を吟味・取得・保有する。市井の弱小投資家も活用できる資産形成術。


なぜワンルームなのか、その理由がよくわかります

著者がなぜワンルームマンション投資、しかも東京か横浜エリア限定
にこだわるのかがよくわかりました。
なんだかんだ言っても、将来の人口減少リスクを考えると
「それでも人が流出しにくい場所」を選んだ上で投資物件を
探さないといけないと言う点はとても共感がもてます。

ただ、惜しいのはちょっと自社の宣伝という色が強すぎる点でしょうか。
同社の扱う物件は比較的値段が高く、融資を組んで返済中の毎月最終利益は
1万円未満でも20年後、25年後には物件が晴れて自分のものになるんですよ!
と言うスタイルは、出口戦略を考えると土地面積のほとんど無いワンルームマンション投資の場合、
ちょっと心許ない気もします。
ただ、一棟物ではなく、なぜ区分所有がお勧めなのかのという理由には納得がいく点が多く、
不動産投資初心者にも分かり易い良書だと思います。


「金持ち父さん、貧乏父さん」実践編

この本は非常に参考になりました。不動産投資のノウハウが初心者にもわかりやすく、納得のゆくように書かれています。著者の経営している会社の紹介に近いのですが、実際、不動産投資を行うには、信頼できるパートナーを必要としますから、むしろその方が好都合であったように思います。ロバート・キヨサキさんの「金持ち父さん、貧乏父さん」に刺激された人を意識して書かれていますので、読まれた方にはそれこそ実践編として読めるでしょう。


今後の老後、とりわけ年金の問題を考えると…著者の発言が必須かと僕は賛同します!

重吉勉氏。株式会社日本財宅の会長(=今は社長、ですかね。)。

この方と真剣にお話ししたのが今から8年前ほど、でしょうか。

正にその通りになっておりますから僕が今更言うこともないのですが…「もし、国の年金だけで生活できない時代が来たら、その時はどう致しますか?」…これが確か社長さんからの提言、アドバイスでありました。

今、平成19年になりましたが、社会保険庁の詐欺や搾取、こうした馬鹿げた事柄を除いても…実際に老後の年金金額が今、年金をもらっていらっしゃる高齢者の方々同様に貰うことが出来る…こうした保障はまったくない、そうなんです、全くない!…これが今の国の年金制度の一番あやふやな部分、なんですね。

その時、この本では「都内のマンションを1室、買うことの方が余程将来の年金財政にプラスアルファ、として残すことが出来る…。

僕は、この社長が発言していらっしゃる事柄に対して、半分疑いを持ちながらも…でも実は東京に住んでいる人間として「うん、そうだな!」と思う事柄が本著から一杯感じる、また情報として得ることの出来た事柄が多かったです。

東京原住民はもとより、東京で最後まで住もうと思われる方々、などは是非本著を購入して勉強し、「なるほど!」という気づきを発見していただきたいものです。大々的に推薦します。