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レビュー

電気グルーヴならではの名曲!?

このシングルは個人的には最高のCDだ。

最初の「カメライフ」は、メインの歌よりバックの「頑張れ頑張れ」
が印象的。落ち込んだときにこの曲を聴くと、
本当に頑張れ頑張れ!と励まされている気持ちになる。

2曲目の「ノイノイノイ」は電気グルーヴでないと出せない曲。
歌詞は恐らく沖縄民謡で意味はさっぱり分らないが、
こんな詞を書くピエールさんも変わっている。

3曲目の「Disco Union '95」はテクノ系バリバリの名曲。
95年ということで古!と思うかもしれないが、
今でも十分通用する。今の電気グルーヴの海外での成功を
すごく実感できる曲だ。
テクノなんて・・・ともし思っている人がいたら、一度、この曲を
聴いてほしい。自分なんか、一度、この曲がかかっているディスコ
でバリバリに踊りたくなる。


元気

元気の出る曲。電気グルーヴってすくなからず、印象的な歌詞が多い。せつないもあれば、共感するやつや、かなりひくやつとか。こういう曲つくれるんだから、変な曲は程々に。必聴!


『あなたの会社が90日で儲かる!』 『60分間・企業ダントツ化プロジェクト』などのベストセラーで知られる気鋭の経営コンサルタント、神田昌典の処女作。初めての著書ということもあってか、ほかの著書に比べると文章にぎこちなさを感じるが、自分の持つノウハウを出し切ろうとする姿勢には好感が持てる。

これまでのセールスやマーケティングの方法を否定している点はほかの著書同様であるが、著者自身が仕事を通じて得た「ダイレクト・レスポンス・マーケティング」の実践方法と効果について言及している点はとくに興味深い。

「無料お試し」と「無料モニター」ではレスポンス件数が18.8%違ったという話や、「オイルの点検をしていいですか」では断られていたのが、「エンジンオイルが安全なレベルにあるか、チェックしてもよろしいですか」ではOKしてくれるなど、興味深い実験結果がいくつも掲載されている。セールスパーソンや中小企業経営者なら、ぜひとも読んでおきたいところだ。

最終的に本書では、「見込客」を得て、「成約」し、「固定客化」するまでのプロセスを具体的に説明している。成功するかどうかは読者次第であるが、うまくいけば、確かにタイトルどおり、「小予算で優良顧客をつかむ」ことができるだろう。これまでのマーケティングの常識にメスを入れた、画期的な1冊である。(土井英司)

レビュー

小予算獲得法のテクニック伝授・・・

ダイレクト・レスポンス・マーケテイングを
いまさら知らないってことは
なくはないですよね?

4つのステップに分かれています・・・
1:最小予算
2:録音テープ
3:詳しい資料
4:継続的フォロー

仮説と検証ってことを
気づかせてくれる
この本は、ファーストクラスです!

追伸
テスト、テスト、テスト
行動しながら考えましょう・・・


モチベーションアップにも最適

2種類の広告があるということを軸に、問題点をズバリズバリ指摘していく内容には爽快感すら覚えます。
個人的には、押し売り電話がかかってきたときの対応が参考になりました。
今は悪名高いあの会社なのではないかと思いましたが、手法としての鮮やかさは参考になることでしょう。
自分のところで扱う商品と、他社商品との違いを今一度よく確認してみようと思わせる一冊です。


色あせない名著

日本にダイレクトレスポンスマーケティングを紹介した第一人者の本。
約10年前に出された本であるが、全く古さを感じない。
現在は、WEBサイト、ケータイ、メルマガ、ブログ、SNSなど
オンラインのマーケティングツールが増えた中で、
この本に書かれている基本を様々なツールで実践・応用することできると思う。

中小企業の社長、個人事業主、営業マンの人にオススメです。


中小企業向けの新規顧客開拓(=広告)のノウハウ本

如何に新規顧客を掴むかのノウハウについて重点的に書かれており、10年近く前に書かれているにも関らず、飽きずに読むことが出来ました。

著者の神田さんの主たるメッセージは以下の3点だと思いますが、中小企業で広告を出している方で、そのやり方にいまいち自信が持てない方には、そのノウハウを知るきっかけとしてお薦めできると思います。

1.広告には大企業が行うイメージ広告と、顧客に行動を起させる(中小企業向け)のダイレクト・レスポンス広告があり、工夫を凝らしたダイレクト・レスポンスを行えば小額の予算でも効果を挙げることができる。そして、広告の担当者は(自社の売り上げのことしか考えていない)広告代理店の言うことを鵜呑みにせず、広告内容を自分で考えて、対応すべきである。

2.新規顧客を発掘し、受注し、既存顧客化し、そして、(新規顧客と比べて格段に安いコストしかかからない)既存顧客を維持する、といった一連のシステムを作り上げ、個々のプロセスにおける顧客対応を常に改善することが収益を上げる上で重要である。

3.収益を上げる=ビジネスに成功するには、行動することが何より大切である。そして、Plan/Do/Seeを繰り返し行動すること、低予算でマーケティング(広告)の仮設と検証=テスト、テストを繰り返すことで、より良いPlanを描ける商品に依存しないスキルをも身につけることができる。





初期神田さんの名著!

第一弾本なので、文章は手馴れていない感じするが、情報密度は高い。ダイレクトマーケティングの基本はこの本で紹介されている。また神田流実践ノウハウも満載で説得力あり。お客の方から手をあげさせる方法は、神田さんが実際のビジネスで、追いつめられて米国から情報収集しアレンジしたもの。私はなぜか初期神田本ではこの本が好きである。著者の思いがストレートでしかも丁寧だからだ。表装は地味でも買いである神田基本書である。


レビュー

おもしろい!

リフォームの本は、数多くあるけれどマンション向けの本
というのはなかなかありません。この本は、写真や説明が
非常に丁寧で、おしゃれなものが数多く載っています。
 大学の専門家やなんちゃって専門の人の本は、分かりづらい
のですが、本のデザインもよく楽しく読む事が出来ました。

参考になることもたくさん載っています。
これからマンションをリフォーム・リノベーションしたい人 
必見ではないでしょうか?


レビュー

この本を読んで学士取得を決めました。

もっとも僕は大学は日本福祉大学の通信にしましたが・・・
(こちらの方がテストや課題の添削などすべてネットで可能なのでより便利。さらに学士も福祉に関するもの、社会福祉士や精神保健福祉士もとれるため。ただし学費が50万くらいに跳ね上がりますが・・・)
でも、大卒を目指すヒントになったことには違いありません。
看護師の可能性に更なる広がりを見出せました。


ここまで細かく書かれているのはこの本だけ

タイトルが嘘だとする人もいますが、きちんと説明されています。学位授与機構の学士は大学卒業と同じですから、看護大学卒で間違いないと思います。また、機構の資料では書いてないこともいっぱいあります。

「大卒と学士を両方取れ」とか「論文はアカデミックに見えることが大切」というのは名言です。


タイトルが大嘘!!

そもそもこのタイトルが「大嘘」です。
大学評価・学位授与機構を利用して「看護学」の「学士」を取得したところで、「看護大学卒」の学歴になんてなれません。あくまで「看護学学士が授与された」(「大学卒業」≠「学位(学士)取得」)だけです。
所詮、「学士(看護学)取得 大学評価・学位授与機構」としか履歴書には書けません。
改訂版では、誤解を産み易いこのタイトルを何とかした方がイイと思います。

内容は、以前、ナースのための進学ガイドに書いていた内容とほぼ同様である他、大体、機構の「新しい学士への途」や「機構のHP」を読めば分かる内容であったので、厳しく★は3です。


総予算は21万円になりましたが・・・

放送大学の学費が値上がりして、20万円ではなく「21万6千円で学士」になってしまいました。
・・・が、内容は良かったです。
大学評価・学位授与機構という国立大学と同等の働きをする役所があって、看護学校の単位と論文を持っていけば、看護学部卒業と同じ学位を貰えるということですが、単位の取り方から、身の振り方までかなり詳しく書いてあります。

日本看護協会や日本看護連盟の推薦図書ということもあって、さすがの内容になっているので、現役看護師はもちろん、これから看護学校を選ぶ人は絶対に読むべきです。


この本を読んで決めました

看護短大卒で病院で働いていますが、やはり看護大卒との待遇面の差は勿論、知識の違いも感じます。もっと勉強したくて看護大学への編入を以前から考えていましたが、この本が後押ししてくれました。通学制の大学ではなく放送大学に編入し看護学士を取ることに決めました。この本は私にやる気を起こさせてくれました。ただ学習成果の書き方がいまいち分かりにくかったので星4つです。


レビュー

科目(分類)が変更できない

タイトルの通り科目(このソフトでいう「分類」)が変更できません。通常の家計簿として使うならば、分類はそれなりに充実しているかと思われますが、例えば同じ雑費でもモノによって「雑費A」と「雑費B」を分けたい、というコトができません。他に家計簿ソフトを使ったことがないので比較対照がありませんが、個人的にはこれはイタかった。