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■冷房(木造和室目安) 6 畳■冷房(鉄筋洋室目安) 9 畳■暖房(木造和室目安) 6 畳■暖房(鉄筋洋室目安) 7 畳■電源 100 V■冷房消費電力 900 W■暖房消費電力 930 W■期間電気代 22034 円■各外形寸法○室内機 高さ275×幅790×奥行215(据付後219)mm ○室外機 高さ540×幅660(+68)×奥行290(+63)mm■商品の詳細についてはメーカーページでご確認下さい。http://www.fujitsu-general.com/jp/products/aircon/2007/e_series/lineup/ase22s.html【ご注意】■専門業者取付指定商品となります為、当店では取り付けに関するサポートは一切行っておりません。■商品代金に設置費用は含まれておりません。運送会社での玄関渡しとなります為予めご了承の上、お買い求め下さい。

キングジム「生活収納シリーズ」。複数の領収書・レシート、明細書の一括管理に最適。「領収書ファイル」は、複数の領収書やクレジットカード明細書などを一冊で収納できるファイルです。ポケットには様々なサイズの領収書に対応するミニポケットが付いているので、クレジットカードや携帯電話の利用明細書などのA4三つ折サイズはもちろん、小さな領収書を収納してもスムーズに出し入れができます。また、ポケット数は、6ポケットと12ポケットを用意しているので、ジャンル別や月別など、使うシーンに合わせて分類することも可能です。

キングジム「生活収納シリーズ」。複数の領収書・レシート、明細書の一括管理に最適。「領収書ファイル」は、複数の領収書やクレジットカード明細書などを一冊で収納できるファイルです。ポケットには様々なサイズの領収書に対応するミニポケットが付いているので、クレジットカードや携帯電話の利用明細書などのA4三つ折サイズはもちろん、小さな領収書を収納してもスムーズに出し入れができます。また、ポケット数は、6ポケットと12ポケットを用意しているので、ジャンル別や月別など、使うシーンに合わせて分類することも可能です。

レビュー

日本一のストラテジストとの看板が泣く!

これで本当に日本一の投資ストラテジストなのか。

国際金融市場で今最大の問題となっているサブプライム問題や信用危機への分析もほとんどない。世界経済でいま最大の課題となっているインフレと景気後退の併存、すなわちスタグフレーションが日本経済や株式市場にどのように影響するかという重要な視点も欠落している。

日本株に限っても、一株利益の持続的成長の可能性やそのリスクについての洞察も見られない。また、日本株のバリュエーションに関する見解もない。

所詮、過去20年間低迷している日本株のストラテジストの実力とはこの程度なのだろうか。

しかし、将来予測に関して、自分の能力の限界を認めている点などは、素直で正直な人柄が感じられ共感をもった。

プロとよばれている日本のストラテジストの今後の奮起を期待したいものだ。


金融の国際派論客、待望の書き下ろし

トップ・ストラテジスト北野一氏、待望の初の書き下ろし。
週刊ダイヤモンドの連載はあるが、まとまったビジネス書として改めて読むと、北野一氏の
審美眼の確かさ、ぶれない洞察力、そして驚異的な読書量から生まれる知識には、舌を巻く。

株主資本に言及する第一章も素晴らしいが、第二章でニクソン・ショック以降、金利に敏感
だったのは不換紙幣時代の不確実性によるというくだりは、目からウロコである。さらに、
グリーンスパン氏との見解の相違を堂々と述べているのも頼もしい。

また北野一氏には、比喩を用いて難解な問題を判り易く説明する特技がある。バブルの真の
原因をガス爆発で例えたり、過剰三兄弟の中身の違いをみにくいアヒルの子の話で説いたり、
原油やサブプライムの過大視を恐竜の目は動くものしか見えないからと論破したりしている。

この才能は、村上龍氏との「おじいさんは山へ金儲けに」やJMMのコラボレーションでも
既に垣間見えていた。このお陰で、読者は難しい問題を随分楽しい気分で読むことが出来る。
日本経済界にまさにユーザーフレンドリーに立脚した「金融の国際派論客」誕生の感がある。


ベストセラー「ゴミ投資家」シリーズの中心人物であり、経済小説『マネーロンダリング』でも話題を呼んだ著者、橘玲が、最新の経済動向を盛り込んだ人生設計指南書を執筆。21世紀の知識社会において、経済的独立を達成するための効率的な人生設計方法(近道)を、歯に衣着せぬ言い回しで解説している。

帯には、「日本人には役に立たない『金持ち父さん 貧乏父さん』は今すぐ捨ててください!!」とあるが、その意図は、税制をはじめとした日米間の環境の相違にある。日本の投資環境を考慮に入れながら、世界にひとつしかない金持ちの方程式「資産形成=(収入-支出)+(資産×運用利回り)」の実践法を説くあたりは、さすが専門家をもうならせた『ゴミ投資家のための人生設計入門』の執筆者である。金融業界や不動産業界の関係者が決して口に出せない「見えないコスト」も含め、合理的な資産運用の考え方を説いている点も、本書の魅力であろう。

扱われているトピックは、不動産、株式、保険、税金、海外投資、PT(永遠の旅行者)と、じつに多岐にわたるが、そのすべてにおいて、実践的な考え方が示されている。あえて問題点を挙げるとすれば、実践的であるがゆえに情報が陳腐化しやすいということだが、税率や手数料の変更など、細かな点を修正するのは読者の側の責任であろう。

著者によると、20世紀を席巻した産業化社会は終焉を迎え、21世紀は「知識社会」の時代になるという。この「知識社会」とは情報化社会とも言い換えることができるが、知識が特権的な価値を持つ社会であり、必要な情報を的確に入手し活用できる人は近道ができるが、そうでなければ回り道をするしかない。われわれを取り巻く世界の歪みを上手く利用した人は、合法的に莫大な富を築き、「システムの負の側」を歩んだ人は、人生の貴重な時間やお金をどぶに捨てることになるのである。

人生の近道を歩むために、平均的な日本人がどうやって人生設計すればよいかを、本書は懇切丁寧かつユーモラスに解説している。日本国の危機をいたずらに煽(あお)るだけの本が多いなかで、その危機や歪みに対して我々がいかに対処すべきかを示した、希少な1冊である。(桜田清二)

レビュー

お金に興味がなかった方に是非

金持ち父さん、貧乏父さんに引き続き読んだ本
サラリーマンがいかに損をしているか記載された本

社会の仕組みを
政府、経営者、サラリーマンの視点から書かいた作品
政府に頼らない生き方、税金を節約する生き方が書いてある
制度の隙間に黄金の羽が落ちており、知っている人だけが得としているのがよくわかる

今まで興味をもっていなかった分野なので価値観が変わったのと
人生の視野が広がった

お金に興味がなかった方、お金の仕組みをしらなかった方
サラリーマンの方に是非お勧め


行動は促されなかった

お金にかかわる各種制度には、教科書などでは知りえないような「歪み」があり、それを知ること、またそれを「うまく」使って行動することにより、お金のたまり方が異なってくる場合があるということを、数字をまじえて例示している。

作者はどの一つの手法も「推奨」しているわけではなく、事実を抑制的な筆致で伝えるのみである。こうした書き方は、お金持ちになるための本がともすれば熱く読者にうったえ行動を促そうとするものであることを考えると、かなり珍しい部類かもしれない。

本書の内容はたしかに興味深いものであった。しかし「今後、制度上の歪みを合法的に活用し、一番得をするやりかたをやろう」と積極的に動く気になったかというと、現時点ではなっていない。個人的な資質の問題なのかもしれないが、どうしてもこの類の努力を「めんどくさい」と思ってしまう。金持ちに向いてないのかもしれない。が、けっこう私みたいなタイプの人が多いのではないだろうか(だからこそ制度的な歪みが放置されたままで来たのかも)。


証券マン失業の書?

いわゆる金持ち本ですが、日本人を取り巻く金融に関する現状、からくりを整理するにはもってこい。住宅ローン、生命保険、どうしてます?特に最近さかんに扇動されている株式投資についての考察は面白い。ノーベル賞受賞者が発見した最適な投資方法とは?それは業界の人には評判が悪いんだそうです。いわゆるエコノミストのいい加減さも指摘。ただ、個人的にPTの考え方は否定です。


投資に興味を持つキッカケをもらいました。

ロバートキヨサキの金持ち父さんの本等々、アメリカ人著者の金持ち本を数冊読んではいたのですが、こちらの本を読んで始めて投資の重要性を実感しました。やはり日本人が書いた、日本のサラリーマン向けの本なのでより具体的に自分の生活ポートフォリオを考えるきっかけとなりました。この後、私は我が家庭のポートフォリオをキチンと毎年見直したり、投資をはじめたりしました。(余り成功はしていませんが(笑))
 読後感はさわやかではありません。結局、日本のお先は真っ暗なのねぇ〜!と寂しさがつのりました。本当は続編でも良いので、「だから、こうしたら良いのでは?」と言う提案部分がもっとモット充実していると良いのですが、そこは自分自身で考えてね♪と言うニュアンスも強かったので★4つです。


力作

橘さんの本の中でも、特に本書は「力作」だと思います(個人的には、少し読みにくい文体だと思っていますが、これも橘さんの「味」といえるかもしれません)。
橘さんの著す本は、「国家(特に日本)というシステム」に対する国民の要求と人間の業(欲・サガ・弱さ)との相克から生じる矛盾を、「身も蓋もない筆致」で突いていくというパターンが色濃く現れています。ある意味、無知の恐ろしさを思い知らしめる本です。
現在の国家というシステムは、もはや前時代的なものになりつつあるのかもしれません。
一人でも多くの人に読んでもらいたい・・・と思う本です。
私はこの本を読むのは3回目です。


今日からはじめるDS家計簿生活。

「旅行のために積み立てたい」「マイホームのために貯金したい」「先月いくら使ったか不安」など、お金を管理したい理由は人それぞれ。本作は、どこでも手軽に家計を管理できる家計簿ソフト。家計簿を上手に利用すれば、無駄な出費を抑え、計画的に生活することができる。

Point
・場所を選ばず手軽に入力
入力は項目をタッチするだけでスピーディに行えるため、買い物帰りの電車の中など、場所を選ばずどんな時でも入力できる。入力方法もとても簡単なので、「家計簿をつけるには難しそう」「どのように記入していいかわからない」など、今まで家計簿をつけたことのない方でもすぐに家計を管理できる。

・便利な機能のローンシミュレーターとダイアリー
「○回で返済したい」「毎月○万円ずつ返したい」。住宅ローンなどの返済方法を自由に設定して計算し、無理の無い返済プランを調べることができる。

・家計簿比較/グラフ
月ごとの出費を比較したり、支出や収入の推移をグラフ化して無駄遣いを見つけることができる。

レビュー

中途半端

インターフェイスはよく練られてるし、日々の入力のみであれば
かなり使いやすいと思う。
でも、よくできているからこそ、不満点が日々目立ってしまう。
本当に機能的なものを求めるのであれば、PC用のフリーソフトで事足りてしまうから。。

以下不満点。
・キャラ表示のOFFができない。あのアニメーションは慣れるとかなりウザイ。
・電卓はもっと上の階層に置いて、すぐに使えるようにして欲しかった。
・肝心の収支のバランスなどを見る機能が使いづらいし、わかりにくい。
・そんな複雑なことやってないのに、なんか重い。

PCを起動せずに、気楽にDSで使える利点をもう少し考えて欲しい。
次回作に期待します。(あるのかな?)


学生さん、フリーターさんには不向きでは

私は家族と離れて暮らす学生ですが、
初めて自分でいろいろな支出を管理しなければなくなったので
このソフトを購入しました。
でも、正直使いづらいです。
どのような点が使いづらいかというと、
・必要以上に文字が大きい(一画面に表示される情報が少ない)
・費目を追加できない(さらに一段階下の内訳は追加できますが…)
・漢字変換能力がとても低い(家計ソフトなのに、仕送りや惣菜などが変換できない)
・スケジュール機能が使いづらすぎる(もはやなくして他のものを充実させた方がというレベル)
というところです。

「学生さん、フリーターさんに不向き」という一番の理由は、
バイトなどのスケジュールの管理がとてもしにくいことがあげられます。
パソコン、特にエクセルのような表計算ソフトが使える方ならグラフなども作成できますので
そちらをおすすめします。
上にも書きましたとおり一画面に表示できる情報数が少ないので、
大まかに収支を管理したい方、ゲーム感覚で楽しく家計を管理したい方にはいいと思いますが、
それでも残念ながら「おすすめ」とは言えないです…


手書きの家計簿で続かない人にはおすすめかも

みなさんの感想でもあるように不便な点はいくつかあります。特に私が使えないと思う点は、日記帳の機能が付いているのですが、変格しようとするとカタカナにしか出てこないことが多いです。ですから1文字づつ単純な読み方で変格していくしかありません。


ゲームにしたのは素晴らしい!

でもやっぱり詳細書き出したいですよね、家計簿は後で見直すために毎日つけるものだから…

家計簿つける自信がないけど必要だと思う人にはおすすめです!
ちゃんと毎月の比較表なども作成してくれるし、スケジュールもつけられるし、まるまる活用するなら問題ないのかも…

私はスケジュールまでつけなかったので、結果断念して自分で作成したexcel表で自由に家計簿つけてます。


細かいオリジナル出費グラフ見れずイライラ

毎日の消費の記録として、まず「食費」や「水道・光熱」など大まかな「費目」と、さらに細かい「主食」「飲み物」などの「項目」があり、項目は好きなように設定できるのですが、費目のオリジナル設定ができないので「自由に書かせてくれ〜」とストレスがたまります。

それでも「MENU」の「グラフで見る」で入力した「項目」の年間あるいは月間出費額がグラフで出れば、「ああうちはこの消費が多すぎるんだな」と反省できるのです。でも「費目」グラフしか表示されない。

それから入力できる容量が限られてるのはありえない!もっと10年とか30年50年分を記録できなければ家計簿の意味がないです。2年前までしか遡って入力できないのは残念。

でもDSなのでパソコンや重い家計簿を持ち歩くより手軽だし、入力もタッチするだけで汚い文字の私には楽しく、自動計算され統計も大雑把ではありますが勝手にしてくれるので毎日続いてはいます、一応。





学研の月刊誌「おはよう奥さん」とのコラボレーションによるお手軽で便利な家計簿ソフト。基本機能として「定期収支の自動入力」「クレジット支払の自動記入」「レシート単位入力」「銀行口座管理」「各種集計グラフ表示」などの機能を備えているだけでなく、あとでまとめてデータ入力する人に便利な、レシートを携帯電話のカメラで撮影してパソコンにメール送信できる「レシート写真保存機能」、家計簿と一緒に日記やスケジュールを書き込め、写真も保存できる「写真付き日記・スケジュール機能」、スーパーやファミレスのサイトにリンクして、特売情報や割引クーポン券などの情報にアクセス可能な「お店情報リンク機能」など、ユニークで便利な機能も満載。

入力した家計は総務省の家計調査に基づき、誌上でも活躍する人気ファイナンシャルプランナー・藤川太氏が独自に分析した標準的家計とユーザーの家計を比較・診断してくれる。これにより自身の家計が無駄遣いなのか、キチンとしているかを客観的に判断できる。他にもお料理レシピ検索やへそくり管理、占い・バイオリズム、贈答品管理、住所録、ラベル印刷なども搭載。一本でいろいろな機能が楽しめる。(三井貴美子)

レビュー

家計簿が続かない人におすすめです

このソフトは、国の調査データに基づいた標準家計と自分の家計を比較できます。
日テレのズームイン!で紹介されているのを見て、面白そうなので買ってみました。
一ヶ月つけて、ようやくこの機能の良さを実感!先月のうちの家計は…、
標準以上の支出が3項目もありました(一月はお正月の出費がかさんだということで許して〜)。
まだ一ヶ月分しか比較できていませんが、頑張ってつけ続けて、年末に年間支出を比較するのが今から楽しみです。
基本的な家計簿つけの機能は、シンプルで分かりやすいので、特に不満はないです。ま、普通って感じかな。
家計簿ソフトって「もっと楽ちんなのがあるはずだ!」と思い込むと、何度も買いなおすはめになりそう…。
このソフトのおかげで家計簿をつけるモチベーションは確実に上がりました。
家計簿つけが苦痛な人には、結構おすすめですよ。


レビュー

残念

とても使いやすいのですが、一ヶ月の始まりの日(給与日)を指定すると、その日に固定されてしまう。
指定した給与日が休日だった場合、前営業日に振込まれるなどの変動に対応していない。
給与日前日で計算したいのにできなくて残念。


陸マイラーにはおすすめ?

高機能です。我が家はANAマイルを貯めたいので支出がほとんどEdyとクレジットカード、現金の支出はあまりありません。そのため、カード明細と銀行口座の明細、それにEdyの明細(……はカードの明細にも出るので実は使っていませんが)を一気にダウンロードできるのは最高ですね。あとは自分でその明細をカテゴリー分けするだけ。Agrippaというのも使えるようですがよくわからないので、自分の使っているカード類のファイルをダウンロードして、それをマスターマネーに取り込むという地道な使い方をしていますが、これならセキュリティもそんなに心配なさそうですね。
ただ、入力は非常に楽なのですが、他の方がおっしゃっているように見づらさはどうにかならないものかと思いました。せっかくきれいにカテゴリー分けしても、罫線がないためにわかりにくくて仕方ありません。いずれ見慣れてくるかもしれませんが……。ただ、Microsoft Moneyを買えば1万円以上しますから、このお値段でこれだけのことができるのは、やはりすごいと言っていいのではないでしょうか。


古さが残念

いかんせん何年も前のソフトなため、古さが気になります。
機能は十分なんですが、自由度に限界もあります。
使い慣れてくるとレポートの書式のわかりにくさや、直感的操作のしにくさ、視覚的な表現の弱さなどが気になってきます。

それから64bit版のVistaでは、チェック項目の一括変更がうまく動きません。
操作やカテゴリーの区分に慣れてきた頃に、必ず大変更をするときがくると思うんですが、そのときちょっと大変です。
また、Vistaでの使用では見栄えが非常に古くさく感じてしまうのもマイナスです。
Windows2000でネットスケープを使ったときのような古くささがあり、このあたりも改善して欲しいところです。

気になるところはこの程度です。
新版が出てくれれば買い換えるんですが、現状これと同等のソフトはマイクロソフトにしか無いと思われるので、まずは家計簿ソフトにふれてみたいという方ならこれで決まりです、安いので。

とにかく大量のレシートの実体を目で見て理解できるというのが一番の効果。
カテゴリーを分けるのも、どういう風にお金を使っていくかという事を認識する手段の一つになり、重複した買い物や何となく寄ってしまう店などを減らすことが出来ます。

大変良くできたソフトです。まずは買ってみて、見づらくてもカテゴリーがごちゃごちゃとしてしまってうまくまとまらなくても、用意したレシートを全部入力してみてください。
入力された金額からイメージがわいてカテゴリーが勝手に決まってくるはずです。
一度に完成を目指さず、こつこつ楽しみながら確実にこなして形にしていくのが好きな人にぴったりです。


管理がしやすくなりました♪

今までExcelで自分なりに作った家計簿を利用していました。
しかし、ただ日々の現金の出納と引落額の管理のみで、トータルで見れるものがないかと探していたところ、このソフトのレビュー見て体験版から始めました。

あいまいだったクレジットカードの利用額や残高、各銀行口座の残高が一目でわかり、管理がしやすくなりました。

いかに支払が多く、貯金が少なかったか反省させられました。
銀行口座を整理して、少しですが貯金を始めました。ちょっとずつでも増えていくのを見るのは楽しいです。

続けて利用して行きたいと思ってます。


非常に良い

今までノート式の家計簿は長続きせず、非常にアバウトな家計管理をしていたのですが、これを使いだしてとても楽に家計を把握できるようになりました。PCがMacなので、はじめ”Master Money for Mac"のほうを使ったのですが、マスターマネー家計版のほうがずっと使いやすいと感じました(入力操作等が微妙に異なっています)。ただしWindows版しかでていないので、MacユーザーはBoot CampなどでWindowsのOSを入れなければなりませんが。毎日のお金の出し入れのみならず、銀行やクレジットカード会社の明細を取り込むことができるのがいいですね。家計簿をつけるのが苦でなく楽々やれるようになる、そんなソフトだと思います。