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レビュー

Mサイズのシャツには大きいかも・・ 

これを買えば人体型なので説明にある通り、Yシャツも肩のところをあわせて一発でかけられる・・と思い購入したのですが、
夫のMサイズのシャツではアイロン台の肩幅の方が大きくて結局ずらしながら何度かかけないとだめだったので、その点はがっかりしてしまいました。
あと我が家のT-falのアイロンが蒸気が多すぎるのかもしれないのですが、蒸気の抜けがあまりよくない感じがします。
いい点はニットなどをかけるとき生地がアイロンの突起の構造のおかげでピタッと吸いつくような感じになるのでとてもかけやすいところです。
あとは他のかたもおっしゃっている通り、頑丈で安定感があるがゆえに非常に重いので出し入れが大変です。
パントリーのような出だしっぱなしにしておけるスペースがないと面倒で結局うちでは以前からある小型のアイロン台を使っています。
また長さがあるのでシーツなどをかけるときに重宝しそうと思ったのですが、人体型のカーブがあるのでかけにくかったです。
なので主にLサイズ以上のシャツにアイロンをかけるという目的なら使いやすい商品だと思います。


アイロンかけが楽しくなりました

独身男性ですが、アイロンかけはけっこうこれまで苦痛でした。
このアイロン台では、これまで大変だった背中が、とくにきれいにできます。
これでもう奥さんはいらないような気がしてきました。


こんなのずっと探していました。

アイロンがけは結構暑い。特に夏場は座ってやると膝の後ろに汗をかいて、やる気が失せてしまう。で、私はもっぱらスタンド型のアイロン台を使っているのですが、先代は、町の雑貨屋で購入したものでした。それに比べて、このアイロン台は造りがしっかりしていてどちらかというと玄人好みの道具といえます。仕上がりはきれいで台のあちこちにあるカーブを使って肩や襟、袖など美しく仕上げることができます。アイロンを置くように下に棚を作ってくれてあるのですが、他のレビュアーの方が書かれているとおりで、アイロンをその上に置いては、かえって作業が捗りませんので、アイロン置きには使っていません。重厚でやや重い印象はありますが、しっかり力を入れてプレスしても台がしっかりしているので安定した作業ができます。やりたくない家事のトップだったアイロンがけがもうすぐトップの座からはずれそうです。


仕上がりには納得、でも...。

主にLサイズのYシャツのアイロン掛けを目的に購入しました。
スタンドタイプだと、袖が垂れ下がっても床に着くことなく、せっかく当てたのにまたシワが...ということにもならず、また立って作業できるので、アイロン掛けが楽です。
立体になっているのも、意外とアイロンをかけ易かったです。また、スチームだけで比較的シワもきれいに取れました。
アイロンの掛け方のしおりが同梱されているので、その通りの手順でアイロン掛けすると、一昔前のコードレスアイロンを使用しているにもかかわらず、きれいに仕上がりました。仕上がりにはとても満足です。
また、130cmの子供服や学校の給食当番のエプロンなども、後ろ身頃を一回で当てきることは無理ですが、ずらしながらアイロン掛けすれば、きれいに仕上がりました。
ただ、惜しむらくは、組み立て&折りたたみがレバー式ではないので、この作業が手作業になり、やりづらいという点ですね。また、片側はゴムで引っ掛けているだけなので収納時がとても不安定です。
それと、アイロンラックが付いているのですが、いちいちアイロンを充電器に戻して、服をずらし、アイロンを下方にあるラックから取っての作業が、位置的に面倒でした。
全体を使ってアイロン掛けを行うので、台と同じ高さにアイロンラックを設置できないのは仕方がないですし、これは、別にテーブルを用意するなどで解消できますね。ですからいっそ、ラックはなくても良かったかとも思います。
サイズは、幅110cm×奥行×40cm 高さ×76〜88cm(4段階調整 76/80/85/88cm)、重さ7.1kg、収納時の厚みは約10cmです。


大きい!

ブラウスのアイロンがけが苦手だったので斎藤アイロン台で解消するかも?と思い購入しましたが、想像以上に大きくてブラウスのSサイズでは逆にかけづらかったかな〜。 もう小さなサイズだとよかったなというのが正直な感想なので星3つです。


人体型のアイロン台。業務用アイロン台を作り続けてきた斉藤アイロン工業ならではの経験が生かされている。
ポイントは洋服を着せる要領で台にシャツを合わせること。布地が下に引っぱられ台と密着し、軽い力できれいにシワが伸びる。台の形状がゆるやかにカーブしているので衿、袖口、背中のタックなど、平面台では難しかった部分も一息で当てられて失敗知らず。面倒なアイロンかけが、簡単キレイに仕上がるアイロン台なのだ。
内部は突起状ボードにフェルトを重ねた二重構造。蒸気をうまく逃して熱を保つ理想的な仕組みになっている。そのため、スプレーのりなしでもパリッと伸びる。カバー素材には天竺綿を採用。蒸気を通す透湿性に優れ、耐久性もよく、汚れたら取り外して洗濯可能。スタンドを折りたたむと幅は約9cm。コンパクト収納に対応している。(タケナカサトミ)

レビュー

アイロンよくかける方なら是非

以前、毎日のようにアイロンをかけていて、
これが必需品でした。普通に売っているものより
大きいし、それに着せるような感じにかぶせて
(主にシャツ)アイロンをかければいいので楽です。
また、アイロン台が平面ではなく、
真ん中を中心に盛り上がっているのもいいですね。

アイロンを日々かける方でしたら
値段は張りますが(普通の3倍はしますよね?)
それだけの価値はあると思います。
だいぶアイロンしやすくなりますし、
大きいので移動させる回数も少なく
アイロンをかけたそばからシワになることも
ありません。オススメです。


洋服は立体であること確認

Yシャツ・女物シャツ・ズボン・ワンピース・浴衣とアイロン掛けしてみた。
実感として、洋服は立体であること確認。
シロートが平らなアイロン台で四苦八苦するのは当たり前と感じた。
湾曲したアイロン面にアイロンが滑りやすく楽に動かせる。これが掛け易さに繋がっている。
蒸気の抜けはまずまず。スチールメッシュ台の方が更に蒸気抜けは良いと考えられるが、アイロン台本体の安定感はマダム・サイトウが上と思われる。
先端の細めの部分と逆側の端の部分でカーブをそれぞれ使い分けられるのがgood。
浴衣は洋服と違って、平らなアイロン台でもokだがこのアイロン台において非常に掛けやすいと思った。
幅(長い方向)が更に長いと尚良い。フロア型86cmに対してスタンド型は110cmとロングサイズである。アイロン置きも付いてるらしい。
スタンド型のアイロン台も試してみたい誘惑に駆られたが、まずはこのアイロン台で自分なりにアイロン掛け研究しようと思う。


蒸気の抜けがいいのは実感

某ピカ○チ辞典で見て以来とても気になっていました。アイロン嫌いのわたしがアイロンかけが好きになるかもしれないと思い、購入しましたが嫌いなものはやっぱり好きにはなれないようです。ただし、蒸気の抜けのよさは実感できます。後身頃も着せられるようにしていっきにかけられるのは優れていると思います。もちろん前に使っていたアイロン台よりは大変使いやすいのですが、高いだけにアイロンかけが好きになることまで期待していたのには無理がありました。結構大きいですが、苦痛になる重さでないことも優れていると思います。


レビュー

男の群像劇

最初見た時は山本耕史さんの圧倒的な歌唱力に皆さん同様、聴きほれてたのが、何度か見ていくと、キャラ1人1人の細かい部分に目が行きました。 すごいんですよ!!技術もあるけど努力によるところが大きいと思いました。山本君は20分ステージを走り続けたすぐあとのバラード、初め無理だと言ったそうです、みんな肩で呼吸してる中、1人ソロを歌うんです。なのに平然とした顔してるんです。彼がしたこととは… 空気を吸わないだそうです。心臓はバクバクだったそうです。頭で思っていてもできないですよ!そんなこと。 また切ない声で歌うんです。


ウルフルズの楽曲も主役の一人

劇としてのつじつまや、きちんとしたオチのようなものはあまり期待せずに、楽しむべき作品。そもそも、時間のすべてが一貫したミュージカル劇ではなく、途中で「Show Time」というのがあるし。(でも、もしそこまでクリア出来ていたら、間違いなく☆5つ。)

15歳の森山未來は、他の誰も・・・もしかしたら、成長した彼自身でさえも・・・かなわないのでは、と思える程の輝きを放っている。そして当時、弱冠24歳とは思えない安定感でこの舞台を支え、時には引っ張るのは、数年後に大河で新選組副長を演じることになる山本耕史。むろん、藤井隆をはじめとする他のキャストも皆、素晴らしい。