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非常用食品として、海外旅行のお供に。水またはお湯を注いで簡単に作れます。わかめの旨みと白ごまの風合いがさっぱりとしたごはんです。約100gのおにぎり約2.5個分です。スプーン・ごま付き。※アルファ米は製造日より5年が賞味期限です。当社では、賞味期限まで最低3ヶ月以上あるものを販売しています。賞味期限(製造日)の指定等は承ることが出来かねますので、ご了承ください。

レビュー

一食に二つは必要かも

非常食って感じですが、自分は登山に行くときに買って行きます。 軽いし、最低限水さえあればとりあえず食べれるのでとても重宝してます。
特に2日続けての登山のときは疲労した体で、テントを設営してかのら炊事があまり好きじゃなかったのでお湯入れるだけのα米には助けられてます。

出来栄えに関してですが、少し水っぽい柔らか目のワカメご飯といった所なので、炊きたてのあったかいご飯が好きな人には合わないかもしれないです。味のほうは、自分的に不味くない程度だけどこの辺は人の好みによるかも。

追記 中にスプーン(ちっこくて使えない)とゴマ入ってます。


非常食・保存食に!甘さひかえめ黒糖パン。手がよごれていても、パンに直接触れずに取り出せる、紙筒容器入り。缶に比べ格段にゴミの量が低減。紙筒ごと焼き、アルミ袋に密封したので衛生的。携帯に適したやわらかなパンです。

非常食・保存食に!カカオが香るふんわりパン。手がよごれていても、パンに直接触れずに取り出せる、紙筒容器入り。缶に比べ格段にゴミの量が低減。紙筒ごと焼き、アルミ袋に密封したので衛生的。携帯に適したやわらかなパンです。

レビュー

OP&ED映像のDVDが欲しかった

好きなアーティストのベスト盤で特典などが付いていたらCDを買う事が多く、名探偵コナンの1弾と2弾も買っていて2弾にはOPとEDの映像を集めたDVDが付いていたので、3弾目の今作もDVDを期待して地元のCDショップでDVD付きか調べてみたのですが、付いていませんでした。
CDが売れない時代と聞きます。特典などで魅力をアピールしないと厳しいのでは…?


お買い得感有り

2枚組CDでB'zやZARD、GARNET CROW等のbeing系アーティストのシングル曲満載なのでお買い得感があります。1枚目は映画タイアップ曲、オープニング曲なので明るい曲やアップテンポの曲が多く、2枚目はエンディング曲なのでしっとりとした曲やバラード調の曲が多いです。
特に2枚目ではブレイクしていないアーティストの曲も収録されているので、リスナーによっては新たな発見が得られるかもしれません。
アニメの名探偵コナンが好きな人やbeing系アーティストが好きな人にはオススメです。


少し遅い

 このタイアップはBeingでも特にチカラの入っているものの1つである。
 なので名曲たちがズラリと並んでいる。
 しかし、少しリリースが遅い。こういうタイアップは直にリリースしないと昔の作品はアーティストのBESTに収録されてしまう。前作のようなDVD付のほうが良かった。


おっ やっとでた〜

やっと主題歌ベスト3がでた。
コナンTVはたまに見るけど、いい曲が結構流れてると思う。
他のアニメのベストよりコナンが個人的にいい曲が多い。
すでに、倉木麻衣、愛内里菜、三枝夕夏はシングル、アルバムとあるけど、他のアーティストはCDを持ってないから、このベストはいいかなと思う。
このアルバムは選曲もとってもいいかと思います。


このタイミングでの発売

5年越しの発売となった名探偵コナンのテーマ曲集第3弾です

収録曲はさすがは名探偵コナン、B'z、ZARD、GARNET CROW、倉木麻衣等Beingを代表するアーティストが名を連ねています
コナンを知らない方でも十分に楽しめるアルバムだと思います

個人的に気になったのはこのCDの発売時期です。劇場版第12弾が公開されてから、「劇場版は来年で最後になるのではないか」という話が自分の周りからも出てきて、不安になっていました
しかしここにきてのテーマ曲集の発売。現在のOP・ED、13弾のテーマ曲ももちろん収録されていません。この時期の発売は映画、アニメ共にこれからも続いて行くという意味も込められているのかな、と1人嬉しくなっています。もちろん確証はありませんが

色々書きましたがやはりいい曲が揃っているアルバムなので是非一聴されることをお勧めします。あとはDVDさえ付いてくれてたら本当に文句無しだったのですが;


レビュー

私(たちの)望むものは見つかったのか、旅の途中

 1970年6月に岡林信康アルバム第二集『見るまえに跳べ』は世に登場している。この時代、歌は若者の生き方を考える教材であり、歌い手は教師であった。歌を聴き、自分に問いかけ、生きることの意味を探し求めた。時にあこがれ、時に批判し、そうして自分の生き様のモデルを必死に探した。今の否定的意味合いを強めた個人主義ではない、一昔前の時代の、連帯にあきらめていない、あるいは幻想かもしれないと気づいても気づかない振りをしながら。だから、決して「私の望むもの」ではなく、「私たちの望むもの」だったのだろう。そしてあの時代の、この歌の生徒たちは今気づいている。私たちの望むものは、いくら一生懸命探しても、どこにも転がっていなくて、どんなに小さなものでもいいから、自分で作って築いていかなければ、つかめなかったことを。私たちの望むものは、自らを否定し、自らを築き、自らを肯定し、自らを壊し、新たな自らを描いていくなかに見出せた。
 このアルバムは、私たちの望むものそのものだったのである。
 なお、このアルバムでははっぴいえんどがバックを務めている。はっぴいえんどはこのアルバムやフォークジャンボリーなどでのバッキングを自分達の活動から見て全く評価していないが、ボブディランがザ・バンドと組んだ例をとって、当時は話題にされた。
 永らく入手困難だった。再発で、やっと出会える。


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