レビュー
ん〜
『空いっぱいに奏でる祈り』以来のファンですが
この内容で8曲(6曲)
はっきり言って微妙ですね。
前作もそうですが
ただ綺麗事を並べてるようにしか思えません。
それに2曲喋ってるだけとは………
でもシャボン玉はいいですね。
それに安い。は関係ないですね。
SPITZ聞いた後にAqua Timezはかなり幼稚に聞こえます。
良くもないし悪くもない
「今一番ノリにノッてるバンドだから絶対に聞いといたほうがいいよ」
…と友人に激プッシュされたのであまり期待せずに聞いてみました。
…結果、あまり期待していなかったせいか分かりませんが思ったよりも良かったです。メロディ・歌唱力・演奏力などはどこにでもいそうな感じはしますが、歌詞がなかなか良いです。
歌詞に共感できるという人が大勢いるというのも分かりますし、#8なんかは僕自身も普通に良い歌詞だと思います。
ただこの手の歌詞は聞き手によっては自分の体験談やただの「きれいごと」を並べているだけの薄い歌詞ともとれますし、共感できない人にはただの戯れ言に聞こえると思います。実際、僕も前に「等身大〜」を聞いたときはそう思いました。
なので名前が売れたこれからが勝負だと思います。その多くの人が共感できる歌詞を武器にどこにでもいそう感を拭い去ってほしいです。
ただこのアルバムに収録されているただ喋ってるだけの曲はどうかと思います。それなりに良いことを言っているのにただ単に喋ってるだけなので「何コイツ?」的な印象を受けてしまいました。しかもミニアルバムで全8曲しかないのに2曲もこんな曲があるのはやめてほしかったです。せめて10曲以上あるアルバムでやるべきだと思います。
まぁ僕のようにファンでもなくアンチでもない中途半端な人間だからこのように思いましたが、ファンの人からしたらまた感想は変わってくるのだと思います。
いい曲あり
前作よりも落ち着いた感じですが、良かったです。
「ひとつだけ」という曲はメロディーだけでなく、歌詞も素晴らしい世界観だったので、本当に感動しました。
夏に出す「決意の朝に」というシングルが宮部みゆき原作映画の主題歌ということで、かなり楽しみにしています。
Aqua Timezほんっと、しっかり聴いたらけっこういい。
二枚ともアルバム買いました!
TVやラジオから流れてくるアクアの曲を聴いて大好きになりました! 心地よいメロディラインと心に残る詞にひかれ、即買いしました☆彡
素直な気持ちを表現し、心に響く…そんな曲ばかりでしたよ!
女の子なら言われてみたい歌詞ですね!
次回作にも期待してます。あと、レンタルも解禁してほしいですね(^o^;
2,3回聴いた感想
2,3回聴いた感想は1のシャボン玉days以等身大のラブソングのようにビビッ!とくるような曲がなかったような気がします。まあ悪くはなかったです。是非1stアルバムも聴いて、変わった彼らを聴いてみてほしいです。
レビュー
なつかしいな・・・けれども古くない
高校生の頃だったろうか,小椋佳の歌が流行りだしたのは。「俺たちの旅」が小椋佳の名前を広げたのではないかと思うが,その前に,とても青臭いけれども高校生にぴったりあう,青春をテーマにした歌の数々に心を引かれていた。このアルバムも何度もレコードで聞いた。いい曲ばかりで,まとまりがいい。アレンジャーがよかったこともあるかもしれないが,こういう曲が書けて歌えた銀行員は彼が最初で最後だろう。年を重ねて聞き直してみると,よけい味がある曲群だったことがわかる。このアルバムだけは消えずに残って欲しい。残されたあこがれがこのなかにある。
新たに、感動しています
大量のレコードを処分した後に、
再度聞き返したくなる音楽は多々あるものです。
しかし、少ない小使いから再度同じCDを購入するのも辛いものです。
まして、30年ほど前のアルバムはお店には置いてません。
今聴き返して、
青春を謳歌していた高校時代を思い出し、
まさしく『残された憧憬』がスピーカーから流れています。
『野ざらしの駐車場』
『飛べない蝙蝠』
『糸杉のある風景』
懐かしく、
そして、新たに感動しています。
小椋佳を青春時代に聴けた事に感謝しています。
もうひとつの「氷の世界」
僕だけでしょか?このアルバムを聞くたび井上陽水の大ベストセラー「氷の世界」に非常に近い肌触りを感じます。良質の名盤ですね。星勝の十八番であるドラマチックなアレンジに小椋桂の詩的世界がよくなじんでいるトータルコンセプトアルバムです。「少女(失われた時間)」への憧憬。今世間で流行っている「萌ブーム」もこれぐらいの深みと繊細さ、暖かさのある憧れであればいいのですけど・・・個人的には細野氏の質感あふれるベースラインが印象的な「ひときれの青空」が大好きです。確か「氷の世界」の「帰れない二人」の切ないベースも細野氏でしたね。この一曲を聴くだけでも値打ち有りです。
昔、聞き込んだ作品です。
この作品は小椋佳の作品というよりも、星勝の作品と言えると思います。
当時の星勝は、井上陽水の初期の作品に見られるように、非常にピュアなアレンジであり、当時の彼の参加する作品を聞きあさった記憶があります。
という訳で、小椋佳自身はあまり好みではありませんが、この作品には思い入れがあります。花化粧、野ざらしの駐車場、いい曲だったなぁ。。。
一度聞いてみてください!
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レビュー
楽しく書き書き♪
持っている他社の書けるボードのサイズが小さくなってきたので
こちらの大きめサイズ、そして大好きなアンパンマンということで購入しました。
だんだん絵が書けるようになってきたので その楽しさと
アンパンマンの顔のスタンプなどでキャラクターたちの絵を書けるので
子供とともに楽しく遊ぶことが出来ました。
上手に書けるとデジカメで撮って後で見たりもしています。
たまにキャラクターたちに髪を書いたりして変身させたりもしています。
また大きくなれば、数字など書いたりして ちょっとしたお勉強にも
使えそうだし思ったよりも長く使えそうです。
あと1つ贅沢を言えば、少しだけ消したい時に、消しゴムも付いていたら
良かったと思うところでしょうか。
顔マグネットの魅力
3歳児と1歳半の子供に一つずつ与えました。この商品で最も惹かれた「アンパンマンの顔のマグネット」ですが、子供は自分でアンパンマンが描けるんだ!と大喜びです。シートはただ上に重ねて(しかもサイズが枠と微妙にあわない)なぞるだけですので、なぞっているうちにシートもずれるし、すぐに飽きてしまいました。ですが、アンパンマンの顔マグネットパワーはそれだけで子供達を夢中にさせ続ける魅力があります。
アンパンマン大好き
クレヨンや色鉛筆を持たせる前に、机が汚れないようにと購入しました。ポンポン押せて消せるのが楽しいようで夢中で遊んでます。
ただ、与えるのが早かったらしくスタンプをよくかじっていたので多少押した跡がガタガタしてます。(今はかじりませんが)
かわいくて丈夫です。
1歳2ヶ月の息子にまだ早いかと思いつつ購入しました。
最初はあまり興味を持ちませんでしたが、今では毎日持ち出してきてアンパンマンの顔と図形のマグネットを取り出して遊んでいます。まだ小さいのでペンは持ち歩くと危険なため、座って遊んでいるときだけ与えています。
描くというよりはマグネットをこすりつけてるだけですが、大人の見よう見まねでペンで描こうとしたり、成長につれて遊び方も徐々に変わりつつあります。やっぱりちゃんと使いこなせるのは、商品にも書いてある通り2歳ごろだと思いますが、それなりに楽しんでいるようです。
この商品はとにかく丈夫。子供が引きずり出して床に何度たたきつけても、ボードを何度踏みつけても今のところ全然壊れてません。
子供は皆大好き
見た目も可愛くて子供の大好きな色合いで、形も角が丸くなっているので安全です。
私には現在、6才-2才までの姪2人&甥1人がいますが 皆これは大好きで
何度でもグシャグシャ書いては消して、楽しんでいました。
子供っておもちゃによってはすぐ飽きてしまいますが、これは飽きにくいようです。
「○○書いて!」と言われて書いてあげたり、付属のマグネットスタンプを
一緒にポンポン押したり、子供たちとの会話も弾んで楽しいし
なにより服やテーブルを汚さないで済むので、片付けなども楽で助かります。
意外と丈夫なので1つあれば上の子から下の子まで楽しめて、いいと思いますね。
はじめは胴体しか描けないが、対戦したり大会で勝利することによって、腕や足が描け、いろいろな色が手に入るようになる。ラクガキは形や色によって能力が変化する特徴をもっているので、いろいろと試して最強のラクガキを作り出そう。ゲームの舞台となるのは、「ガラクタ市場」とよばれる小さな町。見知らぬ空き地で目覚めた主人公は、ラクガキを通じて仲間と出会い、そしてラクガキ大会に出場することになる。しかし、町には、ラクガキの力を野望のために利用しようとする「帝国」の魔の手が暗躍している。出会いや別れ、さまざまな運命に翻ろうされながら冒険をくり広げていくのだ。
また、キャラデザインや背景といった、すべてのアートデザインに『となりのトトロ』などの作画に携わった佐藤好春を起用。さらに、本作に挿入されるアニメーションはスタジオジブリが制作している。(池村慎一)
レビュー
素敵なゲーム
始めて自分の手でラクガキを描いて、
それがピョンピョン跳ねまわった時は異常にテンションが上がりました。
最初から思い通りのラクガキが描けるわけではなく、ストーリーを進めるに連れて
徐々に描けるインクの量やパーツの種類が増えてきます。
自分の手で作ったキャラクターには、やはりとても愛着が沸きます。
オリジナルでなくとも既存のキャラクターを真似て作ってみるのも楽しいです。
ただし、既存のキャラクターや人型、動きが特殊なラクガキは描くのがなかなかに難しいです。自分のこだわりが強いほど、「動き」を思い通りのものにするには、テクニックが必要になります。
しかしそれも、インターネットなどで調べれば様々なパーツの描き方付け方に関する情報が
簡単に見つかります。頑張って美しいラクガキに仕上げましょう。
そうやって改良に改良を重ねて出来上がったラクガキは世界に一つの自分だけのキャラクターです。友達のメモリーカード内のラクガキとも対戦できるので、とんだ親バカバトルが発生するのも、これまた一興です。
このゲーム、忘れた頃にまた描きたくなる。そんな素敵なゲームです。
発想は素晴らしい!!
自分が書いた絵が動きだすという何とも興味をそそられる内容で店頭で見つけて速攻買って帰りました。
ワクワクしながらゲームをセットしてオープニングを見てちょっと感動しつついざプレイしてみると・・・
・・・・忘れてました・・・・自分が不器用だって事...(− −;)
初めて書いたラクガキはまるで"冷蔵庫"が歩いてるような感じでした。(その他にもイビツな雪だるまやタンス似など多数)
でもそんな仕上がりですら動きだすと可愛く見えてしまう...そんな魅力もこの作品にはあります。 その後大会などに勝って新たなパーツを獲得していくものの理想のラクガキが描けず仕方なくお気に入りのラクガキを町で購入してそのラクガキに少しアレンジを加えてどうにか自分流のラクガキにしたり・・・
戦闘はジャンケン形式で最初の選択(攻撃,魔法,バリアの中から選ぶ)が大事で運にかかってますがその後はコツを掴むと楽しいです。
町の住人は皆個性が強く色んな人がいます。画面が切り替わるたびロードが入るのも気になりましたがゲーム内容としては面白かったですし自分が描いたイラストが"ラクガキ"として動き出すのはやっぱり感動したし画期的なアイデアだと思います☆
器用な人や絵が上手い人は思い通りのラクガキが描けると思うので買って損はないと思います。 ラストは感動しました!ムービーがまさにジブリって感じの雰囲気です☆
絵の上手い人下手な人で意見が分かれる品
このゲームの発想はとても良いと思うんですが、絵心が無い人が買うと悲惨な目にあうかもしれません・・・・
私もその一人で頭の中には出来上がったものがあり、それを描こうと思うんですがどうにも上手くいかない・・・そこでお店に売られている絵を購入して、そいつらで戦って先に進めていく位しか出来ませんでした。
まぁお店で売られている絵の中には有名漫画家が描いたものも多数収録されているので、好きな人の絵を買えたときは嬉しかったですが。
らくがき・・・って・・・
落書きでキャラを作って戦わせるなんとも斬新なゲームです!!面白いですがだんだん落書きを大きくしたりしてキャラを育てます!!イベントをこなすとより強いキャラが作れるので自由度が高いのはいいのですが同じ町なので非常にアキが早いです・・・面白いアイディアなだけに非常に残念です!!!
ラクガキ
とても素敵な作品です。
確かにバトルも少し迫力にかけるしロードも長い
でもラクガキ市場の雰囲気、音楽や
ストーリーは切なげですがすごく良い。
「2」も発売するし、やってみる価値はあります。