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その突き抜けた芸風で異彩を放つ、お笑い界の至宝・鳥居みゆき。“テレビ放送”のしばりを外れた彼女が、自由奔放にその天才ぶりを見せつける完全撮り下ろしDVDが登場。見ていると、思わず「うわ! これヤバイんじゃないの!?」とハラハラしてしまうネタが次々と繰り出され、その吸引力に翻弄されるままに60分が経ってしまう。テレビでおなじみのデンジャラスなキャラクター“マサコ”でさえも序の口に思えてしまう強烈なネタのオンパレードに、笑いのツボを刺激されること請け合い。“鳥居みゆきに100の質問”、“24時間監視”、“コックリさん”、“妄想妊婦”、“ポエム: ハッピーターン”、“ひきこもり”、“ポエム: 季節”、“米のよしだ”、“ポエム: 佐々岡さんのばか”、“水子供養”など、いずれ劣らぬ爆笑映像がたっぷり収録されている。(みきーる)

レビュー

鳥居みゆきさん最高〜!!!

確かにみんなが言われているように見たことのあるネタでしたが、彼女の成長によって、より一層深みのある洗練されたネタになっていたと思います。
また、頭の悪い人のためにネタの隅々に補足が加えれていたりするので、ネタを理解しやすくなっています。

鳥居さん優しいですね。

私はこの中で好きなのはポエム「季節」ですね。いろいろな解釈ができるので考えていると楽しかったです。

オープニングのいっぱい文字が出てくるシーンに小さく「愛」と1文字だけ書かれているますが、考えてずにはいられないですね。鳥居さんの心の中をあらわしているのですかね???

隠し映像では(質問)ではビックリして吸っていたタバコを床に落としてしまいましたwww

もう一つの隠し映像と全部の動画をまた何度か見て鳥居さんの伝えたいことをもっと感じ取りたいなと思いました。


異色新人

彼女のバランス感覚が危うい。それが芸風なのか彼女自身なのか定かではないが、
一歩間違えたら転がり落ちそうな危険さが好きだ。
このまま突っ走ってもらいたい。


「あらびき団」でのイメージを期待してはいけません。

TV「あらびき団」でのイメージで見ると
かなり痛い目にあう。

マサコの単独妄想夢芝居は、特典映像にオマケで1本入ってるだけ。
あとは、意味不明の「鳥居みゆき観察日記」と「100の質問」を
ネタ間に挟みながら進む。

「あらびき団」ならここで終わりだなという
途中オチのような物が何回かあって
オチ無しで終了。

ラップMUSICのように韻を踏んで進行していく部分は
要所要所で笑うツボがある。

しかしながら、最終オチの処は
いつもスッキリしない。
いつも鳥居みゆき自身がダンマリで強制終了。

「あらびき団」のイメージで好きになった人は
「あらびき団」を録画して貯めてた方がいいかもしれない。
ちょっとダークな雰囲気が好きな人なら
こっちも向いてるかもしれない。


特典映像の「メイキング」は完全にウソです


「普通」を挑発するロックな存在

鳥居みゆきという人のことは、雑誌に載っていたこのDVDの紹介を見て初めて知った。そこで、お笑いらしかぬアングラな雰囲気に興味を持った。また、お笑い芸人らしかぬ端麗な容姿にも魅力を感じたことも、正直に告白しなければならない(笑)

果たしてこのDVDを手にとったわけだが、このホラーかつシュールな構成は、一つの映像作品という印象が強い。そして、ネタの数々は、本人の妄想と技量が爆発しているが、勢いだけでなく、緻密に構成されており、知的な印象も受ける。

特に「妄想妊婦」や「ひきこもり」には、笑わせてもらうとともに激しく圧倒された。お笑い芸を観てこんな気分になったのは初めてだ。

このDVD、そしてテレビ等での彼女の言動を見ていて感じるのは、彼女は「普通」や「常識」とされているものを、全力で否定し、挑発しているのではないか、ということだ。このような表現は、特にロック音楽の世界では積極的になされているものだと思うが、それをお笑い界、しかもお茶の間に通じる芸能の世界で表現しているのが、鳥居みゆきという人ではないかと思う。
そんな彼女の挑戦に、これからも注目していきたい。


純粋にネタ見たかった

みなさん深読みしすぎでしょ。ホラー仕立ての演出は鳥居みゆき本人ではなく、スタッフの自己満足にしか思えません。しかも、どこかで見たような演出ばかり。地上波では見られないネタが多く、期待した分落胆しました。やはり、鳥居みゆきはライブが一番!


レビュー

待ってました!

ビデオカセットでも持ってましたが、いつの間にかテープにカビが生えて再生不能・・・DVD化待ってましたよ!でも・・・ジャケットがイマイチ。ビデオの時の方がよかったなぁ・・・


これでいいのだ。

はちゃめちゃなC級コメディ。懐かしく、くだらなく、なんかだらだらと完成度とは無縁で、なんだか学生の自主制作のような雰囲気。しかし、なぜか惹かれる、、、、、不思議な魅力。
駄作ですが傑作なのだ!というより駄作の反対の反対なのだ!
ということは、決して駄作ではないのだ!これでいいのだ!赤塚不二夫先生万歳!


覚悟はしてたけど…

すっご〜く、つまんなかったです。
あんまりなので書いたこともないレビューを書きますっ!
あるていどは覚悟してましたが、こんなにつまらないとは思ってもみませんでした。がっかりだ…
予告編で所ジョージが「こんな映画観る奴の気が知れない」ってセリフがあるけどそのとおりですね。本当は☆無し、ってしたいところだけど…
動く「たこ八郎」を観られるところと、松金よね子が良かったので、☆ひとつです。
購入をご検討されてる方は、映画そのものの楽しさではなく、他の理由(テトラパックの牛乳が映ってるとか…)が必要かも…


すばらしいギャグ映画

素晴らしいの一言。出演者が豪華すぎる。この出演者の豪華さは山本監督の人柄なんでしょうか。
特に所ジョージ、柄本明、坂崎幸之助は最高です。
所ジョージはいい加減な男をやらせたら本当にうまい!!
柄本明も文句無しに最高です!!
アルフィーの坂崎幸之助も所ジョージと息がピッタリでキスシーンまで演じています。
アルフィーの桜井氏が素顔で出てたり宇崎竜童が所ジョージの影武者で出てたり
タモリがボーイ役で出てたり、モト冬樹がフサフサです。
他にもたこ八郎、ウガンダ、グッチ裕三、佐藤B作の若かりしき姿を見れます。
この映画が高画質でDVDで出たことに感謝致します。


懐かしい作品。

基本的にははちゃめちゃな楽しさを感じた記憶があります。
THE ALFEEのお三方が出演されており、とくに坂崎さんは準主役の位置づけで出演してます。
とくに・・・坂崎さんのシャワーシーンには驚いた記憶が(笑)
なかかなかわいらしかったな〜と。
DVDになると知って、懐かしさとともに、これは是非ゲットしとかないと!と思いました。


インキは交換が簡単なカートリッジ式です。印鑑証明には使用しないでください。

商品サイズ:φ11.0×65.0mm    重量:4.5g ●インキは交換が簡単なカートリッジ式です。●印鑑証明には使用しないでください。

箱サイズ24.5×24.5×10cmJANコード:4580278 040138

レビュー

意外な話がいっぱいでした

最近、ヨーロッパでオメガ3という油が人気と聞いて、興味を持っていたのですが、
そんなとき見つけたのがこの本でした。
4コマ漫画を使った導入も面白く、軽い感覚で読めるものの、内容は驚くことばかり。
今まで、私がいいと思って高い値段で買っていた油は見直すべきということや、
ダイエットに油は厳禁ではなく、むしろ(いい油は)摂るべきという、
これまでの思い込みを覆す意外な内容。
ダイエットだからアイスはダメじゃなくて、オリーブオイルをプラスすれば
冷えも防いでくれて意外と美味など、
ご自身も20キロのダイエットに成功した著者ならではの内容だなと思いました。


レビュー

同人誌じゃないんだから、、、

最近は「これ知ってるか、押さえとけよ」という押し付けがましさが鼻に付く。
確かにPerfumeが昔から載っていたが、雑誌の面白さとは別では?
続けて買っていたけど、そろそろ辛くなってきた。


VF-25 バルキリー設定 目当てなら いらない

確かに マクロスの長い歴史について記述、インタビューあるが バルキリー目当てなら いらない。
ムックが出るまで 待つか…。


いまも続くマクロスの25年間・完全レビュー!

今回はもちろん『マクロス』がみどころ!
マクロスの歴史は長い。『マクロスF』しか知らない私には驚きの事実。
その25年という長さを作品と共に追体験しようというのが本書だ!

最初は『超時空要塞マクロス』から『マクロスF』までの紹介。
全10タイトルを1ページずつだが、初心者の私でもわかるような作品の概要、魅力的な描写ポイント、当時のアニメ界の現状などを絡めて解説されている。『みんなで学ぼうセントラーディ語』は単語集(メルトラン、ゼントランなど)から文法(ヤック・デ・カルチャー、ダス ミーゾーンなど)本格的に載っているので逆に笑えます。そして河森正治がブロックで可変メカ・バルキリーを組み立てるという凄ワザ披露の記事や『マクロスF』の菊池康仁と吉野弘幸の対談では『F』の歌+戦闘の大変さを語ってます。もう、マクロスてんこもり!

ほかには『プリズン・ブレイク』のあの危険な男登場の記事。また『空の境界』の制作具合について、今は地獄(笑)の第5章「矛盾螺旋」の真っただ中で大変だそうです。とにかく今回はいろんなところに面白い記事が散りばめているのでオススメ!


レビュー

数学が得意なら必要のない本

正規分布、一様分布、カイ二乗分布、など基礎的な部分をとりあえずおさえるのに便利。
これだけでも世の中にはびこるインチキなデータ主義には結構対抗できたりするものです。
ただ定理を定式化して証明せずに、感覚的な説明で済ましている事があるので
あくまでもしっかりとした教科書への下準備としてのための入門書だとおもったほうが無難。
数学的に証明されて苦もなく理解できる人にはよけいな回り道になると思う。
関数電卓での使い方までフォローしてるがExcelはオマケ程度。
そういう意味でも実用に耐える知識を得るにはもう数ステップ必要だというのが
実際にこの本で統計入門した人間としての印象です。
基礎の基礎から書かれてあり、基礎で終わっているので挫折する事はまずないかと思う。


まさに統計学入門

数学の前提知識を極力少なくして書かれた統計学の入門書。線形関数の表記y=ax+bや、総和記号のシグマから説明する徹底ぶりで、説明は極めて平易、具体例が多くて練習問題にもきちんと解答がついている。各種変数や用語の意味をできるだけ分かりやすく説明しようとしているのは好感。正規分布の標準化がどのように可能で、なぜそれに意味があるかという説明などは秀逸だと思う。しかし、「公式を覚えるな」と強く仰る著者も途中からは明らかに歯切れが悪い。なぜ分散の公式はnでなくn-1で割るのか、各種確率分布の平均、分散、標準偏差がどうしてそう定義されているのかなどは、結局のところ省略されており、腕力で計算するうちに分かるという説明で終わっている。結局のところ公式を覚えなさいということでは? 索引がないのは多いに不思議。


統計学、食わず嫌いさんにオススメ

大学の授業がさっぱりわからない。
研究室の研究発表でも何を言っているのかさっぱりわからない。
セミナーに出てもさっぱりわからない。
そんな状態が2年続いた私を救ってくれたのがこの本です。
この本をきっかけに統計学に興味を持ち始め、専門的な本が読めるようになりました。
どうもありがとう。卒業できそうです。


まさに統計学の入門書

大学の統計学の講義が分からない・自分には合わないから独学ではじめたいという人にピッタリです!

内容は読みやすく分かりやすいです。また、「統計学の考え方の基礎」ということから本書はスタートしますので、
理解した方がいい言葉やルールをしっかりと理解することができます。

もちろんこの本ではz値の計算などを省いてその代わりに「標準正規分布表」を使っているので、
本格的ではないとの評価もありますが、あくまでもこの本は入門書なのでそれは当たり前。
統計学の流れや楽しさを知ってもらえれば著者の目的は達成されるのではないでしょうか。
ちなみに正規分布の密度関数にも言及はしてあるので、別に密度関数を省略しているわけではありません。

この本で挫折するようですと、統計学に手をつけるのは止めておいたほうがいいかも...ってくらい易しいですよ。
そして物足りない方や統計学の楽しさを知った方は、巻末の参考文献で次のステップへどうぞ!


ほんとうにはじめてでも分かるし、しかしレベルはしっかり

 似たタイトルの本に、『はじめての統計』(有斐閣ブックス・得津一郎)
という本があります。私は、はじめ、そっちのほうを買いまして、
少し辛かったので、評判の高いこの本を買って、勉強しました。

 実に分かりやすい。私は法学部出身だし、大学で統計を学んだわけではなく、
統計を学ぼうと思ったのも、弁護士になって、なんだか統計を必要とする
事件に当たってしまっ