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レビュー

清々しい

台湾のドラマは日本のドラマよりも回が多く今回のような題材の漫画を実写化するにはちょうどいい長さだと思います。日本のように11話ぐらいだと少し無理に話しをまとめないといけないでしょうが、長いからこそちゃんと細かいところまで丁寧に表現できるんでしょう。

でも逆に長すぎると中弛みしがちですが、この戦神は最後まで飽きずに見れました。F4で有名なヴィック・チョウのルックスも一役買っていますが、ルックスだけではなく主人公・零の多くの人から人気があり明るいように見えるけれど実は孤独を抱えてるという複雑な雰囲気が演技からもよく出ていて、それも合わせて魅力的に見えました。

キラも悩みを抱え苦しんでいましたが、零と出会いお互い癒しあえる関係になり前向きになっていく姿はドラマと分かりつつこちらも清々しい思いでした。

押し付けがましくない恋愛ドラマで、日本の漫画原作だからか世代をあまり問わず多くの日本人女性からも支持を得そうなドラマだと思います。

あと、カメラの映し方や構図がダイナミックで少女コミックとの絶妙な融合で日本にはない台湾ドラマのかっこよさを感じました。


完全にはまりました

原作を見ずに主役の二人に興味を持ち、レンタルで初めてみて購入を決めました。ヴィックの今までにない豊かな表情に見入ってしまいます。暗いあらすじですが、その試練を二人の固い絆で乗り越えていく様は感動ものです。何度でも繰り返し見たいと思っています。


★★ヴィック最高★★

原作もビデオみたあと読んだけど、日本のドラマとちがって、漫画の内容しっかり使ってるからいい!
ヴィックやバービーが役柄にあってて、何回みても飽きないよV(^-^)V零役のヴィックの雰囲気がまたよかった★バービーが羨ましくなりました(≧ヘ≦)


実写版

原作が大好きで見てみました。内容は原作にかなり忠実に出来ていてよかったのですが気になるのは、いつまでたっても"キラ"が暗すぎる!!原作の"キラ"は初めは暗いものの徐々にそのかわいい言動が発揮されるのに、このドラマの"キラ"は暗い!!なので原作の"キラ"好きな私には惜しい限りです。涙。


零が欲しい・・・(笑)

コミックを先に読んでいました。あまりに格好いい零と、とっても可愛らしいキラをどんな風に演じてくれるのかと楽しみにしていました。正直コミックの零とはすこーしイメージもタイプも違っていました。でも、見ているうちに、「こんな零もありかな」と思いだし、最後にはすっかりはまってしまっていました。台湾ドラマを見たことのない友達にも半ば強引に貸しました。すると、びっくりするほどの好評でした。私のこんな熱い生き方をしてみたいものです。このDVDは保存版です。


レビュー

さすが・・・

2002年位からのファンなのですが、この頃やもっと前のガクトを知りたくて。歌唱力がとにかくすごい!!それと何よりも、美しい!!今より少し鋭さが有るけど、ナレーションを聞くとやっぱり、孤独の中のやさしさが伝わってくる感じです。なんだか、もっとがんばらなくっちゃ!と、思わせられました。ライブに行けない私には、この1枚を見逃さなくてよかったぁ!って、感じです。


Gacktの熱い思い、気迫にただただ脱帽…

 Gacktが2000年に残した足跡の一つである。
 私は、2000年のこのツアーの頃、少しもGacktを認識していなかった
最近のファンである。リアルタイムでこのライブを楽しめなかった悔しさ…
 しかし、このDVDを通じてスッと2000年のこのライブにタイムスリップ
することができる。 
 Gacktの入魂のステージにグーの音も出なかった。
 途中Gackt自身の心情を語るナレーションの挿し込み、リハーサル風景、
舞台裏などの映像もチラリと入り、単なるライブ映像というよりライブの
ドキュメンタリーを見る感じだろうか。最近ファンになった方たちにも、
ぜひ今からでもこのライブを体験して欲しい。

 ライブの音源だけを録音したCDがPLATINUM BOX Iで提供されている。
こちらもおすすめである。


降臨

いまや芸術の創造主としてテレビやラジオなどのメディアでもおなじみのGacktのソロデビュー後初となるツアーの映像を収録した作品である。
圧倒的な歌唱力と効果的な演出で構成されていて、無論このライブに捨て曲などというものは存在しない。強烈なメッセージを含み、これぞまさにGacktという内容になっている。ライブの素晴らしさでいえば、他のアーティストを完全に凌駕している。
別に押し付けたりするつもりはないがおそらくこの作品を見なければ少なからずそんをするだろう。


鳥肌が立ちました・・・!!

納得いくものをファンに届けたいというGacktさんの思いがひしひしと伝わってきます!!
それをファンの力に負けないよう必死に伝えようとする姿がとても頭に残ります。
亡きKamiへ送った絵夢の歌っているGacktさんを観るとKamiの存在の大きさが分かり切なくなってしまう一作です。

後半はファンと一緒に歌ったり、踊ったりと前半とは全く異なり笑顔のGacktさんが見れます。
最後に収録されている「誰もいないこの部屋で」は是非観ていただきたいです!!
ここだけではなく色々な場面で鳥肌が立ちましたが、この最後の曲はさすがGacktさん!!と言った感じで曲が終わるまで鳥肌が立ちっぱなしでした。

本当に観て頂きたいです!!!


全身の血がたぎる。

体の、もっと奥の方から、活力がみなぎってくるようだ。
座って観るなんて、到底無理。
一緒に歌い、大声で叫びたくなるくらいの作品。

Gacktを探して来たあなたにとって、値段以上の価値があるだろうことうけあいです。


愛犬の大好きなビーフのかたまりを、なめらかなローフ状のビーフでまとめました。

質の良いなんこつと愛犬の大好きなビーフ・野菜をおいしい肉汁のスープで、じっくり煮込みました。